最大の強みは、その場の環境や空き時間に合わせてPC・タブレット・スマートフォンと柔軟に使い分けられる点でした。自宅では大画面のPCで講義を体系的にインプットし、外出先や移動中はタブレット・スマートフォンで問題演習を行うなど、シームレスに学習を継続できました。限られた時間の中で社会人が確実に結果を出すためには、効率的な学習環境が不可欠だと考え、スキマ時間に最適化されたスタディングを受講して学習をスタートさせました。具体的には、通勤電車の中での移動時間、仕事先での打ち合わせ前の15分など、日常生活に点在する「スキマ時間」にスマートフォンからスタディングのアプリを開くことを習慣化しました。
いつか自分もと思い続けて、50代。Studyingを知って一念発起。通勤時、休憩時、トイレの時間もStudyingで学習。スマホでも、タブレットでも、パソコンでも学習できる環境があり、講義、問題演習を繰り返しました。Studyingは過去問が8年分掲載され、直前期に繰り返せたことが1次合格へとつながったと思います。
今回初めて紙テキストを購入しました。講座を聞きながらマインドマップに覚えておきたい部分を追加書き込み、最後の一週間は毎日一科目マインドマップを見直し→直前講座テキストの流れで記憶定着を図りました。試験日にはAIマスター先生に頼りました。短い休み時間に、問題の中で記憶が怪しくなっているところをテキストを探す手間なく確認できて便利でした。2次試験に2度落ち3度目の受験、今年は0歳の子どもの子育てと平行しての取り組みでした。授乳の間は子どもにはミルクに集中してほしいので、イヤホンでスタディングの音声を画面オフ・3倍速で聞くようにしていました。ミルクをつくるタイミングで聞き始めて、授乳を終えて終わってなければ1講座分まで聞く。スキマ時間学習に適した章立てをしていただいているおかげとは思いますが、これを繰り返すだけで2年前の記憶を結構な量思い出せました。
私にとって最大のメリットは、スマートフォンだけで学習が完結する点でした。特に過去問演習では、・スマホのみで時間を計測しながら解答できる・途中で中断しても、再開時に続きから取り組めるという点が非常に有効でした。育児中はいつ中断が入るか分からないため、この「中断・再開ができる」仕組みがあったからこそ、隙間時間での演習を積み重ねることができました。紙のテキストや問題集だけでは、決して実現できなかった学習スタイルだと思っています。限られた時間の中で合格を目指す方には、ぜひおすすめしたい学習ツールです。
「毎日の問題復習機能」が非常に便利で、学習の要となりました。その日に復習すべき問題をAIが自動で出してくれるため、「何を復習すべきか」を悩むロスタイムがゼロになり、独学以上の効率で回転率を上げることができました。無駄のない学習システムのおかげで、スムーズに合格まで走り抜けることができたと感じています。
スマホ一台で完結する利便性をフル活用しました。問題は自動的に「要復習」に登録されるため、弱点克服の効率が劇的に上がりました。AI問題復習機能を信じて提示される問題を毎日解き進めたことが、1次試験一発合格の最大の勝因です。
端的に表現すると「AIまみれ」です。AI学習プランでスケジュールを作成し、AI実力スコアをベンチマーク&モチベーションに日々を過ごし、AI問題復習で弱点を克服しました。3度目の挑戦(初スタディング)だったこともあり科目ごとのターゲットスコアを設定し、常に現状との差分を意識しながら対策しました。
スマホ1台で完結する環境をフル活用しました。特に過去問演習やAI実力スコア機能を使って、自分の弱点や客観的な立ち位置をデータで把握しながら、ひたすらアウトプットの周回数を稼ぎました。解説を熟読して止まるよりも、AIの提示する問題群をどんどん回していくことで、知識が自然と脳に定着していきました。また、スタディングのAI実力スコアで自分の実力が可視化され、合格ラインを着実に超えていくプロセスが見えたことも大きな励みになりました。仕事やプライベートで忙しくても、スタディングの仕組みを活用してスキマ時間に愚直に反復学習を重ねれば、必ず結果はついてきます。「最初から100点を目指さず、回転数を上げる」ことを信じて、ぜひ合格を勝ち取ってください!応援しています!
スタディングの講義動画を1.5倍速で視聴して、ざっくりどんな内容があるかを掴み、すぐにスピード問題集と過去問セレクトに取り組むようにしました。全体像をいかに早く掴み、得意苦手や出題頻度を見極めて、優先順位を付けて取り組むかをとにかく意識していました。学習マップに自分がわかりやすいようにメモを追加していき、試験直前期の振り返りにも活用していました。スタディングから定期的に配信されるメルマガを読んで励まされたり、試験勉強を始める前の自分と比べて変わったところを度々振り返ったりしていました。
大きなポイントは、学習マップと問題の繰り返しでした。講座動画を見ながら、まず学習マップにキーワード等を書き込み、スマート問題や過去問セレクト演習を解いて、間違えた箇所や気になるところも学習マップに書き込みました。学習マップは全て印刷して動画とセットで取り組んだので、とんでもない枚数になりましたが、日々の演習の際の辞書替わりになること、1次試験直前には“こんなに書き込んだ”と自信にもつながりました。また、AI復習に従って問題をとにかく繰り返しましたが、間違えた問題の解説で覚えてない箇所をマイノート機能に貼り付けて、隙間時間で読むようにしました。なお、1次試験本番ですが、経営情報システムのとある問題で、“学習マップのあそこに書いてあったけど、どうだったかな、おそらくこれだな”と悩みながらも正解に辿り着き、イメージ記憶の重要性を認識しました。
1次試験については、自分は市販の問題集やテキストに一切取り組まず、スタディングのみ使い倒しました(模試だけは1個受けました)。合計491点取れたので十分だと思います。学習マップとテキストはスマート問題集や過去問セレクトの論点なども含め書き込みまくりました。自分はインプットがあんまり好きじゃなかったので問題やりながら学習マップに書き込んで覚えていきました。
AI実力スコアを伸ばすことをゲーム感覚で考え楽しんでいました。講義を1周した後のインプットはほとんど学習マップに頼り、教科書にはあまり立ち返りませんでした。その上で試験まではひたすらにAI問題演習を回していました。スタディング以外の教材は全く活用しておりませんでした。
学習マップを使って知識を体系的に整理できたことも、スタディングを利用してよかった点です。1次試験の知識を単なる暗記で終わらせず、2次試験でも使える形で整理することを意識しました。最初から「すべてを完璧に理解する」のではなく、まず試験範囲を一通り学習して全体像をつかむことを意識しました。そのうえで、問題演習を繰り返し、間違えた論点を重点的に復習しました。特に、単純に暗記するのではなく、「この知識は何と関連しているのか」を意識して学習しました。スタディングの学習マップを活用することで、個別の用語をバラバラに覚えるのではなく、知識を体系的に整理できたことがよかったです。学習マップは知識の整理だけでなく、試験直前の総復習にも非常に役立ちました。
スタディングでは通勤時間、早く出勤して職場の近くのファーストフード店、帰宅してから勉強していました。 / モチベーション維持に役立ったのが勉強仲間制度です。いつも朝活終了!と朝の勉強終了時投稿することで勉強継続できました。また、まわりのみなさんが頑張っているのをみてがんばれたと思います。
一年目は使っていなかったのですが、勉強仲間機能に投稿をし始めたところ、コメントやリアクションをたくさんもらい、とても励みになりました。 スタディングつながりで、地方エリアのオフラインの勉強会があったりと、モチベーション維持とスランプ脱却ができ、1次突破には欠かせない存在だったと思います。 時間の捻出は本当に大変でしたが、スタディングのUIは本当に優秀なので、隙間時間で過去問の演習ができるのは本当に良かったです。
AI学習プランに従って進めていきました。途中でスタディングだけでは、知識が足りないのではないかと不安になり、何冊か他社書籍や問題集に取り組みましたが、スタディングの方がカバーしている範囲が充実していることに気づけ、試験勉強ではほぼスタディング1本で臨みました。暗記しながらの学習で、もともと学習速度が遅いため試験1か月前までスマート問題集と過去問セレクトまでしか取り組めていなかったので、試験1か月前のスタディングセミナーで実際の過去問に取り組む必要性に気づき、慌てて過去問への取り組みを開始しました。そのセミナーでは実力判定合格模試をすぐに受けるように案内されていたため、過去問より前に実力判定合格模試に取り組んだのですが、自分が思ってる以上に点数が取れたため、もともと2年計画を予定していたが、初年度合格に目標を切り替えられたことが、最後の1か月での逆転につながったと思います。
積み重ねてきた実務経験を資格によって明確な「武器」へと昇華させることが、セカンドキャリアの切り拓きや新たなビジネスチャンスの獲得につながると確信し、挑戦を決意しました。スタディングの最大のメリットである「手軽さ」をフルに活かし、どこにいてもスマホを開いて“ながら勉強”を行いました。移動中や日常のちょっとした待ち時間など、あらゆるシチュエーションを勉強部屋に変えることで、無理なく学習を生活の一部として習慣化させることができました。 / スタディングのアプリで積み上がる「累積勉強時間」と「AIスコア」の伸びを自分の成長の証とし、着実に自信を育んでいきました。
定年退職後の話しになり、独立起業するなら比較的資格取得が簡単な中小企業診断士が良いと勧められ安易な気持ちでチャレンジする事にしました。これまでに宅建士、賃貸不動産経営管理士の資格もスタディングで勉強し、合格していたので迷わず、スタディングに申し込みました。スタディングのアプリでは学習履歴の詳細が残るので、自分の弱点が一目で分かるのもありがたかったです。 / 私が初めてスタディングにお世話になってからすでに6年以上経過しておりますが、その間にAIで学習プログラムをアドバイスするサービスも始まり、スタディングは常に進化する姿勢を忘れてないようで、ありがたい学習パートナーです。
50歳を過ぎ、そろそろセカンドキャリアについて考えていたところ、ChatGPTが登場しAIブームが到来、あっという間にAIが社会に浸透する状況を見て、すぐにでも仕事がなくなるかもしれない、という危機感から、中小企業診断士に挑戦しようと決意しました。 シンプルですが、まず動画で全体像をザっと把握したら、後はスマート問題集/過去問セレクトに挑戦して学習マップで振り返り、を繰り返しました。スマート問題集/過去問セレクトの結果、全体として60点取れそうかどうかや、それぞれの問題の理解度が一目でわかるので、重点的に復習すべきセクションや問題を決めるのに役立ちました。 短期合格法の動画で「60点を取れば良い」と聞いて、スタディングに決めました。
ちょうど役職定年を迎えた時期でもあり、この資格を副業での収入源につなげたいという思いから、挑戦を決意しました。限られた時間をいかに効率的に使うかが合格の鍵だと考え、スタディングを選びました。中でも秀逸だったのが、間違えた問題を絶妙なタイミングで再出題してくれるAI問題集です。出張が多く、なかなかまとまった学習時間を確保できない日々でしたが、それでも1次合格にたどり着けたのは、スタディングの優れた教材とツールのおかげだと感謝しています。