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弁理士講座 - スマホで学べる通信講座で資格を取得 【スタディング】 1
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スタディング 弁理士講座とは?

スタディング 弁理士講座は、長年の指導経験で培った「合格する人の勉強法」のエッセンスを詰め込んで開発したオンライン講座です。まとまった勉強時間を要する弁理士資格では、スキマ時間も活用して効率的に学習することが、短期合格への近道です。

弁理士資格は、国家資格の中でも最上位資格と言えますが、一発合格する人も多くいます。短期合格した人達の勉強法を研究し、徹底した過去問の傾向分析を行うことで、短期間で合格できる実力を身に付けられるコースを開発しました。

まず、短答式試験合格には条文の理解が必要不可欠なことから、「条文と手続きの流れ」に重点を置いて、手続きの全体像を把握した上で、条文を理解できるようにしています。また、弁理士試験の中でも苦手意識を持つ人が多い論文式試験の対策は、出題パターンをマスターする「15×3論文勉強法」で効率的に学ぶことができます。難しい論文問題もパターンをマスターすることで、合格答案を作成することができるようになります。

スタディング 弁理士講座には、わかりやすいビデオ講座、テキストに加え、スマート問題集、セレクト過去問集、パターン別練習問題、本試験予想問題演習など、アウトプット学習が含まれています。最適な順番で学習できる学習システムにより、論文式試験に初めて挑戦される方や論文が苦手な方でも無理なく着実に合格できる実力を身につけられます。

従来の資格講座とは違い、スマートフォンやPC、タブレットを使い、スキマ時間を使って効率的に学習できますので、忙しい方にも最適です。
スタディングで合格のノウハウを身につけて、弁理士資格を取得しましょう。

「スタディング 弁理士講座」画面キャプチャ

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おすすめコース

短答の基礎知識と解法、横断的に知識が学べる。
頻出15パターンで論文の書き方も学べる。

弁理士 短答・論文総合(基礎/短答/論文)コース[2020年+2021年度試験対応]キャンペーン

¥74,000(税別)⇒¥64,000 (税別) 分割例 月々 ¥6,000 × 12回から

短答式試験合格に必要な基礎知識や対応法を効率的に学べる「短答合格コース」と「15×3論文勉強法」で頻出する出題パターンをマスターする「論文対策コース」のセットコースです。本コースには、ビデオ/音声講座、WEBテキスト、スマート問題集、セレクト過去問集、パターン別問題練習、本試験予想問題演習が含まれます。詳細はこちら


基礎/短答講座
(255回)

講座名 回数
知的財産 全9回
特許法(国内出願) 全71回
実用新案法(国内出願) 全8回
特許協力条約 全18回
特許法(国際出願) 全7回
実用新案法(国際出願) 全1回
意匠法 全35回
商標法(国内出願) 全42回
マドリッド協定議定書 全3回
商標法(国際出願) 全4回
不正競争防止法 全10回
著作権法 全24回
パリ条約 全11回
TRIPs協定 全12回

短答解法講座
(86回)

講座名 回数
特許法 全22回
意匠法 全14回
商標法 全14回
パリ条約 全5回
特許協力条約 全5回
TRIPS協定 全7回
著作権法 全9回
不正競争防止法 全10回

論文対策コース
(50回)

講座名 回数
合格答案の書き方1 全1回
合格答案の書き方2 全1回
特許法・実用新案法 全15回
意匠法 全15回
商標法 全15回
本試験出題予想問題演習
特許法・実用新案法
全1回
本試験出題予想問題演習
意匠法
全1回
本試験出題予想問題演習
商標法
全1回

スタディングの特徴

短期合格のためのメソッドを紹介!
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合格者の声

合格おめでとうございます!

KUさん【特許事務所勤務】

弁理士試験合格!

合格者インタビュー

おすすめの勉強法は、短答では、過去問を利用して正答率が高い問題については必ず解けるようにすること、論文では、理想答案を一度作成してから制限時間の中で答案を書く練習をすることです。

KU様の弁理士試験合格にいたるまでの経緯を教えて下さい。

大学時代は弁理士の資格取得を目指しているのは、先輩1人くらいでした。
特許事務所に入所することになり、本格的に弁理士試験合格に向けて学習を開始しました。

短答式合格
学習をはじめて短期間で短答式では30点程度取れるようになり、その後の本試験で、39点をとりながら、条約(条約の合格基準点4点)の足切りにより不合格となってしまいました。
そこで、短答の過去問を利用して正答率が高い問題については必ず解けるようにすることを意識して問題演習をするようにしました。また、四法対照条文もしっかり読みこむことにより、その翌年には52点(合格点39点)をとって短答式試験に合格しました。

論文式合格
昨年の論文式試験では合格点に1点足りませんでした。そこで、得点となるものは丁寧に項目をあげて書くことを意識するようにしました。これを書けば落ちない、これを書けば得点になるというものは必ず丁寧に書くようにしました。その結果64点(合格点54点)で合格することができました。
論文式筆記試験の勉強法として、私が実践していたのは、理想答案を時間を限定せずに、基本書を見ながら書いてみること、そのうえで、制限時間の中で答案を実際に書いてみるという練習方法です。

口述試験合格
口述試験対策としては、会派の口述試験練習会を利用させていただきました。

スタディング弁理士講座の利用について教えて下さい。
基本的には基本書などを利用した独学での合格を目指していましたが、独学での勉強に多少不安もあったので、価格も安いスタディングの弁理士講座の論文対策コースを申し込みました。伊藤先生の頻出15パターンについては、そのような分類ができることはなんとなく理解していましたので、2倍速で講座を聞くことにより論文対策を進めました。
スタディングの論文講座については、この頻出15パターンの考え方をベースにもっと問題練習ができるように答練用の問題を増やし、添削も付けてくれれば、論文対策講座としてかなり充実したものになると思います。

これから弁理士試験を目指される方へひと言お願いします。
特許事務所に勤務しながらの受験なので、勉強時間の確保、モチベーションの維持、内容を記憶することなどで苦労しました。そのような中で、自分なりに今年の試験で最後と決めて、必死に勉強した結果合格できました。講座を視聴していても、ただ聴いているだけで勉強した気になっていては、合格に近づくことはできません。
スタディングや他の予備校などで同じ講座を使っていても合格する人と、合格できない人がいます。要は自分次第なので、私のように今年の試験を最後と決めて追い込むことも必要だと思います。

利用されていた基本書について教えて下さい。
・工業所有権法(産業財産権法)逐条解説 青本 
・特許法概説 吉藤幸朔
・意匠法 高田忠
・商標 網野誠
・パリ条約 後藤晴男 など

講師からのコメント

KU様、弁理士試験合格おめでとうございます。

まだ、合格された実感がないようですが、実務修習を受け、弁理士として実務を行う中で徐々に実感が湧いてくると思います。私が合格したときは、まだ実務修習の制度がありませんでしたし、しばらく弁理士登録もしなかったので、合格を実感する機会が少なく、寝ている間に何度も試験に落ちた夢を見ていました。

短答式筆記試験では、満点を取る必要はありませんので、KU様が実践されていたように正答率が高い問題を確実にとるということが不可欠です。問題によっては、極端に正答率が低い問題がときどき出題されることもありますが、このような問題に時間を費やす必要はありません。

また、論文式筆記試験の勉強法として、時間をかけて理想の答案を書くということも大変有効な勉強法です。基本書を見ながらでも合格レベルの答案を書けるということは、実際の試験で合格答案を書くための第一歩ともいえます。このような学習方法を試したことがない方は、是非、試してみて下さい。だだし、自分の理想の答案が本試験で要求されている答案と合致しているかは注意が必要です。通説・判例に従い、誰が読んでも合格点が付く答案を目指しましょう。

今後、受験される方にとっても、またスタディングにとっても大変役立つ貴重な体験談をありがとうございました。

KU様の今後の更なるご活躍をお祈りしています。

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効率的学習法の仕組み

こんな悩みを抱えていませんか?

  • 弁理士試験に合格して、やりがいや将来性があり、収入の高い仕事をしたい。
  • 弁理士試験に挑戦しているが、なかなか最終合格までたどり着けない。
  • 仕事が忙しくて、毎日勉強にかける時間があるか不安。
  • 学校や通信講座を検討したが、値段が高いため独学にしようか迷っている。

スタディングなら
無理なく合格できます!

理由
1
スキマ時間で学べる!

スタディングでは、通勤時間や外出先など机に向かえる時間以外のちょっとしたスキマ時間も勉強時間に充てられます。手持ちのスマートフォン、PC、タブレットで学べるため、いつでもどこでも勉強することができます。

ビデオ講座1回分は20分前後なので、忙しい方でも、スキマ時間を利用して、毎日の生活の中で無理なく勉強が続けられます。そのため、途中で挫折することなく合格するまで続けられるのです。

スキマ時間で学べる

理由
2
初心者でもわかりやすいビデオ/音声講座

スタディングは、初心者の方が無理なく学べるように作られています。

論文式試験の出題パターンを「15×3論文勉強法」で効率的に学習できます。

ビデオ講座で、具体例などを使ってわかりやすく学べるので、暗記中心の学習に比べ、興味が湧き、自然に理解していくことができます。論文初心者だけでなく、論文が苦手な方にも最適な講座です。

倍速版や音声講座もあるので、休み時間や移動時間など、スキマ時間で効率的に学ぶことが可能です。また、要点を整理しやすいオンラインテキストが付属していますので、復習にも便利です。

弁理士試験の過去の試験問題を分析し、よく出題されている内容を抽出し、ポイントを重点的に学ぶことができますので、初めて弁理士試験の勉強をする方でも効率的に学習することができます。


ビデオ講座


WEBテキスト

理由
3
段階的なアウトプット学習で無理なく短期間で合格力をつける!

試験に合格するためには、問題練習をしながら実力をつけることが重要です。一方で「つい、問題練習が後回しになってしまう」 「いきなり過去問を解いても解けなくてやる気がなくなる」 「いつ、どんな問題練習をしたらよいかが分からない」 という声も良くお聞きします。

スタディングでは、ビデオ/音声講座でインプットした後、すぐにアウトプット学習できるように、一問一答形式の「スマート問題集」と過去問から出題されやすい問題選んだ「セレクト過去問集」があらかじめ学習フロー(最適な順番で講座を学習できる機能)に組まれています。

理由
4
論文対策の決め手「15×3論文勉強法」とは

「15×3論文勉強法」は、講師の長年の指導経験により編み出した、論文対策の必勝法です。

論文式試験に合格するには、試験の出題パターンを把握して、各出題パターンにあわせた対策法を学ぶのが近道です。
各パターンを学ぶことで、問題をどのように解き、どのような対策を書けばよいのかが明確になるからです。

「15×3論文勉強法」では、過去の試験を分析し抽出した頻出する15パターンを特許法・実用新案法、意匠法、商標法を通じて3サイクル繰り返します。

このパターンを繰返し学習することで過去に出題された問題のほぼ全てについて、論文の解き方、答案の書き方、学習法をマスターすることができます。

理由
5
圧倒的な低価格!

いくら素晴らしい講座でも、購入できない金額であれば意味はありません。

スタディングでは、できるだけ多くの方に合格して頂けるように、圧倒的な低価格を実現しました。

圧倒的な低価格


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スタディングが選ばれる理由

学習効率がアップする画期的学習システム

効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。スタディング 弁理士講座では、これまでの受験者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。

学習フロー

最適な学習順で効率アップ
ガイドに従うだけで最適な順番で学べる機能です。「今日は何を学ぼう・・」と悩む必要はありません。ビデオ講座の後、最初は基礎的な問題、その後実戦的なトレーニングや演習に進む、というように最も効率的な順番で学べます。

学習レポート

学習時間と進捗状況を可視化
スタディングで学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。

問題横断復習機能 NEW !

問題練習を通じた知識の整理や苦手の克服に便利!
複数のレッスン(問題)をまとめて復習できる機能です。「前回間違えた問題」や「要復習にチェックした問題」を効率的に復習できます。出題範囲や出題順番をカスタマイズできます。苦手だけを集中的に学びたいとき、直前期の総仕上げにも便利です。

スタディングの機能‐横断復習機能

マイノート機能

自分だけのオリジナルノートを作ろう!
講義の受講中や、スマート問題集の問題を問いた後など、気になったことや、記憶しておきたい情報はマイノートに書き留めておく事ができます。作成したノートは、お使いのパソコンやスマートフォン、タブレット端末に自動に同期されるので、外出中にスマートフォンで確認することもできます。個人用のデジタルノートブックとして、効率的に学習を進めましょう。

スマート問題集/セレクト過去問集
苦手分野を徹底攻略
スマート問題集/セレクト過去問集は、「間違えた問題」「後でもう一度やりたい問題」を選んで、その問題だけを出題する機能があります。この機能を使えば、苦手な問題や繰り返し覚えたい問題だけを集中して練習することができます。また、各問題では受講者全体の平均点も表示されるので、自分の位置を確認することができます。

スタディング 宅建士講座 スマート問題集/セレクト過去問集

検索機能

キーワードを一発検索
検索機能は、講座名、テキスト、問題、メモなどを横断的に検索する機能です。例えば、問題の解説の中に、覚えていないキーワードが出てきた際に、それがどの講座やテキストに記載されているかを調べるのは大変です。検索機能を使えば一瞬で検索でき、探す時間と手間が節約でき、学習効率が向上します。

勉強仲間機能

同じ資格を目指す仲間を作ろう!
試験勉強を続けるモチベーションを保つには、励まし合い、刺激を受ける仲間の存在が大きく影響します。資格取得では、「勉強の習慣化」が合格に大きく影響するため、勉強仲間がいる方の方が合格しやすい特長があります

勉強仲間機能

マルチデバイス

最適な学習スタイルを選択できます
動画講義はもちろん、WEBテキストもスマート問題集も全てマルチデバイス対応です。iOS、Androidのどちらも対応。外出時にはスマートフォンやタブレット、自宅では画面が大きいPCと学習スタイルを自由に選べます。

マルチデバイス

スタディングアプリ for iOS NEW!

動画ダウンロード再生
スタディングの資格講座をスマートフォンで快適に学べる「STUDYingアプリ」のiOS版です。Wi-Fiで事前に動画講座をダウンロードしておけば“いつでも・どこでも”オフラインで動画講座を受講できますダウンロードした動画は、コース/科目ごとに整理されるので、勉強したい講座をすぐに見つけて受講することができます。

スタディングアプリ for iOS

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講師より応援メッセージ

「スタディング 弁理士講座」にようこそ

弁理士試験は国家資格の中でも難しい試験といえます。しかし、中には短期で合格できる人もいます。短期合格できる人と合格できない人の違いはどこにあるのでしょうか。
私がこの問題意識をもって合格者の勉強法や過去問を徹底的に研究・分析することによって生まれたのが、スタディングの短期合格のシステムです。

短答式試験では、手続きの流れと条文を理解することが重要です。そこで、講座の早い段階で手続の流れを説明し、手続を意識しながら学習を進めるようにカリキュラムを構成しました。また、条文についてもメリハリをつけ、重要な条文については暗記ではなく、理解できるよう指導を行っています。

論文式試験は、よく出題されるパターンがあります。私は、この出題パターンの理解こそが、論文式試験攻略の近道と考え、「15×3論文勉強法」を考案しました。頻出する15の出題パターンを特許法・実用新案法、意匠法、商標法を通じて3回繰り返して各パターンを確実にマスターしていく方法です。

これにより過去に出題された問題のほぼ全てについて、論文の解き方、答案の書き方、学習法を身につけることができます。各分野で共通する15の出題パターンを確実に理解すれば、論文式試験の合格は難しいことではありません。

これから弁理士試験に挑戦しようとする方も、過去に弁理士試験に挑戦したけれど合格に至らなかった方も、「スタディング」のシステムで短期合格を勝ち取りましょう!


伊藤 隆治 
スタディング 弁理士講座 主任講師


伊藤 隆治  プロフィール

2006年に弁理士試験合格。2007年より大手資格学校で弁理士試験の受験指導を行う。講義、教材制作など様々な業務を担当。
企業研修においても、知的財産分野について1,000時間以上の豊富な指導経験を有する。

スタディングでは、長年の受験指導ノウハウをもとに考案した「15×3論文勉強法」で効率的に論文対策を学べる講座を開発。

現役の弁理士でもあり、特許業務法人 井上国際特許商標事務所所長として国内外の特許、意匠、商標に関する業務を担当している。
平成29年、30年度日本弁理士会常議員。


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資格取得のメリット、試験、勉強法など、詳しく知ることができます。

まずは資格について知ろう

試験制度を知ることが合格への第一歩!

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短期合格7つの原則

短期間で合格する勉強法とは?

資格の難易度や合格率など、気になる弁理士の実態を定期的に配信します

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基礎/短答講座  「知的財産5 意匠制度の概要」「特許法2 特許取得手続の流れ」「実用新案法1 特許法との違い」「意匠法3 意匠とは」
短答解法講座  「特許法1 明細書等の補正(1)」
論文対策講座  「特許法・実用新案法1 趣旨」

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