New 令和7年度二次試験合格者喜びの声を 続々公開中!
合格された方からの喜びの声が続々届いています。合格おめでとうございます!
技術士
【スタディングの活用方法】 スタディングの活用方法は、動画の視聴と添削課題です。勉強を始めた当初は何から手を付けたら良いか分かりませんでした。そこで、匠先生の動画を見ることで、技術士試験で何を求められるのかを把握しました。勉強のイメージを掴んでインプットをある程度終えたあと、2週に1回程度の頻度で添削課題を提出しました。添削課題でいただいた的確なコメントをフィードバックしながら、合格答案の書き方を覚えていきました。
スタディングの活用方法 動画や一問一答はいつでも利用出来るので、移動中やジムでバイクを漕ぎながら等上手く時間を活用して勉強を進めた。 記述対策は、全く自信がなく、もう受験回数重ねたくなかったので、追加添削コースを申し込んだ。添削では、割と書けたと思ったところの指摘が非常にありがたく、かなり精度が上がっていったと思う。
・スタディングの活用方法 試験の内容を全く知らないところから始めたので、まず動画視聴をして、試験内容と試験のコツを把握しました。その後、受験申込書や添削課題で適切なコメントをいただきました。特に受験申込書の書き方については、コンピテンシーを意識した経歴の書き方についてコメントをいただき、大きく改善できたと思います。 スタディングを活用することで、1回の受験で合格することができました。ありがとうございました。
総合技術監理部門は会社のなかでも受験者が少なく、事例が少なかったため考え方や記載事例などの情報を得たい思いでスタディングの講座を申し込みました。結果として、択一対策が無心で繰り返し問題を解くことができ力になったと実感しています。
スタディングの活用ですが、一連のスキームに即して実施できるのが良いと思いますので、今日やるところまでを決めて、進めて行く感じで良いかと思います。それが、継続できる力になると思います。また、添削に出すというのと、その結果を受けてどう改めるかを自分で考えるという、このルーティンが考える力を養うと思いました。
受験勉強で工夫したこと まず、過去7年分の1次試験専門科目と、2次試験の過去問からノートにキーワードと要約説明をまとめていきました。そして、3月ごろからスタディングの動画講座を通勤時間中に繰り返し聞き、毎日論文を2枚以上書くことを習慣化しました。論文添削は毎週金曜日に提出し、添削結果を土日で振り返るようにし、とにかく習慣化を心がけました。
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