予備試験合格コース(総合)[2021年+2022年試験対応]

一括 ¥129,800 (税抜)
分割例 月々 ¥6,300 × 24回から   分割払いについて
お支払い方法

クレジットカード(一括、分割、リボ)、コンビニ支払、銀行振込、ペイジー支払、ローン(分割払い)※ご利用条件があります。

ご購入・お支払方法
●こちらのコースは民法改正に完全対応!
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。郵送される教材等はございませんのでご注意ください。
●リリーススケジュール
本コースに含まれる各講座を順次リリースしております。各講座のリリーススケジュールの詳細は下記をご覧ください。
【2021年試験版】
※すべての講座がリリース済です。
・基礎講座
 [2021年試験対応版]

・論文対策・基本フォーム編
 [2021年試験対応版]

・論文対策・予備試験実践編
 [2021年試験対応版]

・法律実務基礎科目対策
 [2021年試験対応版]

【2022年試験版】
※2021年2月上旬以降順次リリース予定です。
・基礎講座
 [2022年試験対応版]

・論文対策・基本フォーム編
 [2022年試験対応版]

・論文対策・予備試験実践編
 [2022年試験対応版]

・法律実務基礎科目対策
 [2022年試験対応版]

●本コースに含まれる各講座は、無料の初回講座で今すぐお試し頂けます。
受講期限
・2021年版:2021年10月31日まで
・2022年版:2022年10月31日まで
※2021年、2022年の試験日程は今後発表されますが、正式に発表された試験日程がコースの受講期限を超える場合は、コース申込者のお申し出により、コース受講期限を最終試験実施日程(合格発表を除く)まで延長いたします。
合格お祝い金対象
ローン(分割払い)でのお支払いが可能です

2022年試験版講座も受講できるから安心!

本コースは2021年試験と2022年試験を対象としています。

万一、2021年試験に最終合格に至らなかった場合でも、2022年試験に合格を狙うことができます。

※2022年試験版の講座は、今後2022年試験版講座がリリースされ次第(2021年2月リリース開始予定)、本コースをお申込みの皆様のマイページに追加させていただきます。

予備試験ルートで狙う
司法試験合格までの流れ

予備試験合格コースの流れ・カリキュラム図

初学者でも効率的に学べる!
インプットとアウトプットのスパイラル学習!

合格に必要な知識を身につけるには、過去問練習を中心としたアウトプット学習がかかせません。スタディングでは、インプットとアウトプットを並行しながら学習できますので、初学者でも効率的に知識を定着させていくことができます。


論文式試験の「答案の書き方」が身につく!
問題文の読み解き方から、答案構成、論述方法、答案表現テクニックまで※

※総合コースのみとなります。基礎コースには論文対策講座は含まれません。

具体的な問題文の設問や資料の読み方及び整理の仕方、知識の使い方、さらに過去問の検討から、本試験が好む出題パターンをわかりやすく解説。独学では身につきにくい実戦的な論文対策を「問題読解→思考→答案作成」の一連の過程をフォームとして身に着けることができます。

コースのタイプ

基礎
法律基本科目(憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法)の基礎知識をインプットする基礎講座と一問一答形式で復習ができるスマート問題集、試験と同じ形式の短答演習のセレクト過去問が含まれたコースです。
初学者の方がゼロから分かりやすく法学の基礎を学びながら、同時にアウトプット演習を行い知識の定着と短答対策が行えます。
総合
基礎の内容に加え、予備試験の論文試験で出題される法律実務基礎科目のインプット講座と論文対策講座の基本フォーム編と予備試験実践編から構成される予備試験論文対策コース(税別69,800円)がセットになったコースです。当コースに加わる論文対策では、答案作法の基本から予備試験に特化した実践的な合格答案の書き方までを着実に身につくよう段階的なカリキュラムを採用しています。

コースに含まれるもの

教材名 基礎 総合
法律基本7科目
ビデオ講義
190時間
WEBテキスト付


スマート問題集
短答演習
1612問


セレクト過去問
短答演習
719問


法律実務 基礎科目
ビデオ講義
12時間
WEBテキスト付


論文対策講座
基本フォーム編
73時間/35問


論文対策講座
予備実践編
67時間/48問


価格 82,500円
(税別)
129,800円
(税別)
別売合計
152,300円
(税別)

22,500円
もお得

コースに含まれる講座の詳細

基本講座
短期合格セミナー
計1回
WEB講義(ビデオ・音声)
計348回 合計約190時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき30分前後を予定しています。
WEBテキスト
基本講座の各回にWEBテキストが付きます
スマート問題集
計345回 1612問
セレクト過去問集 計100回 719問
*2021年試験版の科目別の講座数はこちら
*2022年試験版の科目別の講座数はこちら
法律実務基礎科目
WEB講義(ビデオ・音声) 計26回 合計約12時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき30分前後を予定しています。
WEBテキスト 各回にWEBテキストが付きます。
*2021年試験版の科目別の講座数はこちら
*2022年試験版の科目別の講座数はこちら
論文対策講座
基本フォーム編
WEB講義(ビデオ・音声)
計105回 合計約73時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき40分前後を予定しています。
問題演習・参考答案(PDF)
計35問

【論文対策講座・基本フォーム編の進め方】
3回の講義につき、問題1問をご用意しております。まずは、問題を解き、その後、3回の講義で答案を作成するための知識とテクニックを学習します。問題・参考答案は、各講座にて随時ご用意いたします。

※本講座の問題練習には、添削などのサービスはございませんので、あらかじめご了承ください。

*2021年試験版の科目別の講座数はこちら
*2022年試験版の科目別の講座数はこちら

※本講座の問題練習には、添削などのサービスはございませんので、あらかじめご了承ください。
論文対策講座
予備試験実践編
WEB講義(ビデオ・音声) 計48回 合計約67時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき80分前後を予定しています。
問題演習・参考答案(PDF) 計48問

*2021年試験版の科目別の講座数はこちら
*2022年試験版の科目別の講座数はこちら

※本講座の問題練習には、添削などのサービスはございませんので、あらかじめご了承ください。
リリーススケジュール 本コースに含まれる各講座を順次リリースしております。
各講座のリリース予定は下記をご確認ください。     

【2021年試験対策】
※すべての講座がリリース済です。
・基本講座 
[2021年試験対策版]

・法律実務基礎科目 
[2021年試験対策版]

・論文対策コース・基本フォーム編 
[2021年試験対策版]

・論文対策コース・予備試験実践編 
[2021年試験対策版]


【2022年試験対策】
※2021年2月上旬以降順次リリース予定です。
・基本講座 
[2022年試験対策版]

・法律実務基礎科目 
[2022年試験対策版]

・論文対策コース・基本フォーム編 
[2022年試験対策版]

・論文対策コース・予備試験実践編 
[2022年試験対策版]
受講期限
(各コース共通)
2021年試験対策版:2021年10月31日
2022年試験対策版:2022年10月31日
※2021年、2022年の試験日程は今後発表されますが、正式に発表された試験日程がコースの受講期限を超える場合は、コース申込者のお申し出により、コース受講期限を最終試験実施日程(合格発表を除く)まで延長いたします。

*上記各講座のリリーススケジュールは現時点での予定です。実際の講座数や講義時間については、改良により変更される場合があります。

司法試験・予備試験講座 主任講師 小村仁俊 主任講師 小村 仁俊

スタディング 司法試験・予備試験講座は、私の失敗と逆転上位合格の経験を基に、「誰もが、無理なく、短期で、合格できる講座」を目指して開発しました。是非、私と一緒に法律系最高峰の司法試験・予備試験の合格を目指しましょう。

司法試験・予備試験講座 主任講師 小村仁俊 論文講師 小倉 匡洋

私が担当する論文対策講座では、論文の「基本的な書き方」について、階段を一段一段確認しながら登るように丁寧にお伝えします。基本的な知識だけでも十分に合格答案を書ける、というスキルを身につけていただきます。

こんな方におすすめ

  • 初めて法律の勉強を始める方
  • 予備試験ルートで司法試験合格を目指す方
  • 忙しくて毎日長時間の学習ができない方
  • 大量のテキストに頼った従来型講座で挫折した方
  • 割安な価格で受講したい方

基本講座 教材

コース内には、以下のものが含まれています。

WEB講義

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版

最初に知識をインプットするにはビデオ講座/音声講座を使うのが向いています。本を読むよりも、ビデオで学んだ方が、内容をイメージしやすいため、より記憶に残りやすく理解しやすいためです。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。

テキスト
ビデオ/音声講座の内容をベースに、重要度や、補足など、試験対策に役立つ情報を加えたオンライン版テキストです。テキストは、後で復習する時にパソコン等で参照するのが良いでしょう。

問題練習した後や、じっくり復習したい場合などはテキストを見るのが便利です。 スマートフォン、タブレット端末等で、いつでも参照することができます。

*テキストはWebのみでのご提供となります。Webでの閲覧のほか、各自印刷してご使用いただけますが、印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。


標準版と倍速版の選択が可能です

スマート問題集

スマート問題集は、基本講座で学んだ内容を確実に覚えるためのオンライン問題集です。通勤時間などのスキマ時間で問題演習を行いながら、重要なポイントを確実に覚えることができます。

スマート問題集では、基本講座の一講座が終わるたびに、基本講座の単元に合わせて出題されます。

問題の内容は、本試験の過去問を分析し、本試験の問題を解く上で必須の知識について重点的に出題しています。また、問題を解いた後に、わかりやすい解説を読むことで効率よく試験に合格するための基礎知識を吸収できるように作られています。

スマート問題集をはじめとするスタディングの問題練習では、問題を解くたびにスタディングマイページに成績が記録されます。科目ごとの進捗や平均点なども一目でわかるようになっています。さらに、間違った問題だけ後でまとめて出題される機能もあるため、効率的に得点アップを行えます。

スマート問題集

セレクト過去問集

近年の司法試験/予備試験の短答式重要過去問を厳選したオンライン問題集です。わかりやすい、丁寧な解説が特徴です。

司法試験合格の近道は、「合格者であれば必ず解ける」 問題を、確実に解けるようにし、確かな基礎力を身につけていくことです。

何度も問題を解き、解説を読むことで、試験問題へのアプローチ方法・解法をマスターすることができます。

過去問練習に取り組む時間があまりない人や、既存の過去問題集の解説を読んでも分かりにくいと感じる人、試験直前対策にお勧めの講座です。

予備試験
法律実務基礎科目対策講座
教材

コース内には、以下のものが含まれています。

法律実務基礎科目対策講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版
法律実務に精通する現役弁護士の講師が、過去問を徹底的に分析し、現実的に試験に出題可能な範囲、知識を絞り込み、実際の合格レベルを踏まえて、ムダなくムラなくムリなくコンパクトな12時間講義にまとめました。コンパクトでありながら法曹倫理も含め試験の出題範囲はすべてカバーしています。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。


WEBテキスト
法律実務基礎科目の各回にWEBテキストが付きます。

※マイページ上にある検索機能で各回を区切りを越えて横断的に検索できます。
※テキストはWebのみでのご提供となります。Webでの閲覧のほか、各自印刷してご使用いただけますが、印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。



法律実務基礎科目対策講座標準版と倍速版の選択が可能です要件事実ブロック・ダイアグラム


論文対策講座
基本フォーム編 /
予備実践編
教材

コース内には、以下のものが含まれています。

WEB講義

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版
スタディングでは、テレビの情報番組を見るような感覚でインプット学習ができます。

わかりやすいスライドを見ながら解説を聞くことで、理解もすすみ、印象にも残りやすくなります。

受験生にあまり学習される機会が少ない、答案作成の基本フォーム(三段論法を中心に)をビデオ講座と付属の問題・参考答案を通じて学習頂けます。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。


問題・参考答案

論文式試験対策は、実際に自らの手で書き上げ、練習することが大切です。

本講座では、「書き方」基本を身につけて頂くための問題(本試験過去問)・参考答案ご用意しております。

問題、参考答案に加え、答案構成用紙、答案用紙のPDFも付属しています。

繰り返し、解くことで「書き方」の基本のフォームを身につけていくことができます。



論文対策講座 基本フォーム編標準版と倍速版の選択が可能です試験と同一形式の答案用紙を用いた実践的な答案例


合格者の声

ミニマムインプット・繰り返し学習・実践的な答案指導で短期合格!

寺沢駿平

寺沢 駿平さん

司法試験合格!

論文対策指導は本物だった。
法的三段論法に即した書き方をここまで具体的に教えてくれるところは他にない。

司法試験が他の資格試験と大きく異なる特徴は、大量の論文式試験があることです。2~3時間と限られた時間の中で事案を分析したうえで、ある程度内容のまとまった8通の答案を揃えるという部分に司法試験の難しさがあると思います。

司法試験の出題趣旨・採点実感では、法的三段論法に則った論述をしていなければ高い評価をすることができないと記述されています。しかし、大学や法科大学院の授業ではどのような書き方をすれば法的三段論法に則った論述となるのかということを教えてくれることはまずありません。また、予備校でも基本的知識について教えてくれる講座を開設していても、書き方について教えてくれないという場合があります。

通勤講座(現・スタディング)では、基本講座において7科目の基本的知識を学習することができるとともに、論文対策講座において答案の書き方を教えてくれます。そもそも法的三段論法とは何なのかというところから始まり、それぞれ7科目につき比較的短く簡単な事例問題を使用しながら法的三段論法に則った論述で解答するとどうなるかということを丁寧に教えてくれます各事例問題には先生が作成した参考答案があるため、どういう答案を書けば良いかということをイメージしながら受講することができます。

RTさん

司法試験合格!

働きながら司法試験に合格!
通勤時間の学習で、最小限の知識から合格答案を書くノウハウをしっかり学んで合格!

昨年の夏から、往復90分前後の通勤時間を主に利用して司法試験通勤講座(現・スタディング)を受講しました。働きながらのため、その他の勉強時間を加えても平日は2、3時間程度、休日は家族サービスもあり直前期を除いて勉強時間はほぼゼロでした。

そんな私でも、通勤講座(現・スタディング)はミニマムなカリキュラムのため、倍速視聴機能も利用して3回ほど繰り返し受講できました。司法試験の問題は、一度解いたものであっても、出題範囲全体を一周してからもう一度解くと、再度同じミスをすることが多々あります。繰り返し受講することでミスを減らしていくことができたことが、合格につながったと思います。

私もそうでしたが働きながら学習する方は、勉強時間をあまり確保できないため知識を思うように増やせないという悩みを抱えると思います。通勤講座(現・スタディングでは、講師の先生が、講義中に「問題文から規範を導く方法」等、知識に頼らない方法や、「ここまで知識として押さえておく必要はない」と仰って安心感を与えてくださったのが有難かったです。

「通勤講座」は「スタディング」に生まれ変わりました。


合格者の声を全部読む

短期で効率的に実力アップ

スタディングが選ばれる理由

学習効率がアップする
画期的学習システム

効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。スタディング 司法試験・予備試験講座では、これまでの受験者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。

勉強仲間機能

同じ資格を目指す仲間を作ろう!

試験勉強を続けるモチベーションを保つには、励まし合い、刺激を受ける仲間の存在が大きく影響します。資格取得では、「勉強の習慣化」が合格に大きく影響するため、勉強仲間がいる方の方が合格しやすい特長があります。

勉強仲間機能

スマート問題集

苦手分野を徹底攻略

スマート問題集は、「間違えた問題」「後でもう一度やりたい問題」を選んで、その問題だけを出題する機能があります。この機能を使えば、苦手な問題や繰り返し覚えたい問題だけを集中して練習することができます。また、各問題では受講者全体の平均点も表示されるので、自分の位置を確認することができます。

スマート問題集

学習フロー

最適な学習順で効率アップ

ガイドに従うだけで最適な順番で学べる機能です。「今日は何を学ぼう・・」と悩む必要はありません。ビデオ講座の後、最初は基礎的な問題、その後は、過去問の解法講座、実戦的な過去問練習に進む、というように最も効率的な順番で学べます。

学習フロー

学習レポート

学習時間と進捗状況を可視化
スタディングで学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。

学習レポート

WEBテキスト

テキストもPC・スマートフォンで読める
問題集を解くと、当然間違えたり、記憶が曖昧であることに気づきますので、その際は解説を読むとともに、間違えた個所を復習するのが効果的です。この「復習」の際に活躍するのがWEBテキストです。「検索」機能で復習したい箇所を検索したり、必要な個所だけ「マイノート」にコピーすることで、オリジナルノートを作成するなど、デジタルならではの学習が実現します。

WEBテキスト

マイノート機能

自分だけのオリジナルノートを作ろう!
講義の受講中や、スマート問題集の問題を問いた後など、気になったことや、記憶しておきたい情報はマイノートに書き留めておく事ができます。作成したノートは、お使いのパソコンやスマートフォン、タブレット端末に自動に同期されるので、外出中にスマートフォンで確認することもできます。個人用のデジタルノートブックとして、効率的に学習を進めましょう。

マイノート機能

検索機能

キーワードを一発検索
検索機能は、講座名、テキスト、問題、メモなどを横断的に検索する機能です。例えば、問題の解説の中に、覚えていないキーワードが出てきた際に、それがどの講座やテキストに記載されているかを調べるのは大変です。検索機能を使えば一瞬で検索でき、探す時間と手間が節約でき、学習効率が向上します。

キーワード検索機能

暗記ツール機能

スマートフォンでいつでも暗記学習
暗記ツールは、いつでもどこでもスマホやタブレットで理論を勉強できるように、WEBテキストになっています。これで重たいテキストや赤シートを持ち歩く必要がありません。少しのスキマ時間でも簡単に勉強できれば、繰り返し学習が促進され、記憶に定着しやすくなります。

問題横断復習機能

問題練習を通じた知識の整理や苦手の克服に便利!
複数のレッスン(問題)をまとめて復習できる機能です。「前回間違えた問題」や「要復習にチェックした問題」を効率的に復習できます。出題範囲や出題順番をカスタマイズできます。苦手だけを集中的に学びたいとき、直前期の総仕上げにも便利です。

スタディングの機能‐横断復習機能

スタディングアプリ for iOS

動画ダウンロード再生
スタディングの資格講座をスマートフォンで快適に学べる「STUDYingアプリ」のiOS版です。Wi-Fiで事前に動画講座をダウンロードしておけば“いつでも・どこでも”オフラインで動画講座を受講できますダウンロードした動画は、コース/科目ごとに整理されるので、勉強したい講座をすぐに見つけて受講することができます。

スタディングアプリ for iOS

無料講座で学習システムを試してみる
ご受講に必要な機器

スタディングを受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

スマートフォン
パソコン
タブレット
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※スタディングを利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

無料講座では何が試せますか。

「短期合格セミナー」と下記の体験版講座がお試しいただけます。
・基本講座
・スマート問題集
・セレクト過去問題集
・合格特別講義
・論文対策講座
・予備試験 法律実務基礎科目対策講座
・書ける!判例論証講座

体験版講座はこちらからご登録頂けます。


初学者ですが、講座についていけますか?

「基礎コース」は、初めて法律を学習する方でも、無理なく学べるように設計されています。
ビデオ講座では、法律の基礎を、図などを使ってわかりやすく説明しています。
ビデオ講座の長さは1回につき20~30分前後程度になっており、その後、スマート問題集とセレクト過去問集を解くことにより、短答式試験問題を解く実力をつけることができます。


予備試験対策で利用したいのですが、講座には何が含まれていますか?

まず、「基礎講座」では、法律基本科目(憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法)を基礎からしっかり身につけることができます。短答演習の「スマート問題集」も「セレクト過去問」も基本7科目すべてについております。

また、「論文対策講座(基本フォーム編)」では、論文式試験対策に不可欠な「書き方の基本」(基本フォーム)から学習頂けます。問題文の読み方や、答案バランスや具体的な論述方法等、過去問と答案例を使って、実践的なノウハウを具体的に解説いたします。そして、「論文対策講座(予備試験実践編)」では予備試験にフォーカスした答案作成のノウハウ、スキルを実践的に指導します。


さらに、「法律実務基礎科目対策講座」では、法律基本7科目の学習を基礎として、予備試験の論文試験に出る範囲に絞り込んで12時間で速習いただけます。民事実務、刑事実務だけではなく、繰り返し出題される法曹倫理もカバーしています。

なお、一般教養科目は、必要に応じて自己学習して頂く形になります。ただし、過去の試験結果からは、予備試験の短答式試験は法律科目で8割以上得点できれば一般教養科目が0点でも合格点を超えることができます。一般教養科目については範囲が広く出題が予測できないため対策を行っても効果が得にくく、そのためほとんどの受験生が一般教養科目については特に対策をしていません(マークシートなので、分からない問題は同じ解答番号をマークし、確率的に一定の点数を見込む受験生もいます)。対して、出題範囲が明確で過去に問われた内容が繰り返し出題される法律科目については、対策をしっかり行います。また、論文の一般教養科目は、文章の要約が問われており、過去問を検討して書き方のコツをつかんでおけば十分であり、大半の合格者が特別の対策を行っていないようです。


法科大学院に通っていますが、スタディングは役に立ちますか?

法科大学院に通学されている方は、「法科大学院生のための司法試験合格コース 総合」を補助教材として利用されることをおすすめします。
大学院の授業の予習や復習に、当コースのビデオ講座を活用して頂けます。
また、スマートフォンやPC、タブレットで、問題練習ができますので、スキマ時間に実力をつけることができます。


購入方法を教えてください。
本ページ上部から、購入したいタイプを選び頂き、「ご購入ページ」へボタンをクリックします。その後、画面に沿って、決済をして頂けます。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


どのような支払方法に対応していますか?

お支払い方法は、
・クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMERICAN EXPRESS)
・ペイジー支払(ATM決済)
・コンビニ支払(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
・銀行振込
・ローン(分割払い)
 (1回のご購入金額が税抜き4万円以上で、月々の返済額が3千円以上から)詳しくはこちらをご確認ください。
からお選びいただけます。

デビットカード・プリペイドカードは、VISA、Master、JCB など【ブランド】がついている場合は、口座残高内・チャージ金額内で一括支払いのみご利用いただけます。
(一部のカードではご利用いただけない場合もございますのでご了承ください。)

ご購入及び、お支払い方法の詳細については、ご購入方法についてをご確認ください。


分割払いはできますか?

お支払い方法で、クレジットカード支払い、ローン(分割払い)をご選択頂いた場合に、分割払いが可能です。
クレジットカード支払いのお支払回数は、一括、分割、リボルビング払いが選択できます。
分割払いを選択した場合は、支払回数を選択できます。
※ご利用頂ける支払回数や手数料につきましては、お客様のクレジットカードの種類やご契約内容によって異なります。
 詳しくはカード発行会社にご確認ください。

ローン(分割払い)は、1回のご購入金額が税抜き4万円以上で、月々の返済額が3千円以上からご利用いただけます。
ローン(分割払い)のご利用にあたっては、条件や信販会社の審査があります。
詳しくはこちらをご確認ください。


申込み後、受講できるまでの流れを教えてください。

【クレジットカード支払の場合】
オンライン上で決済完了後、すぐに受講開始の案内メールが届き、ご受講いただけます。

【コンビニ・ペイジー支払の場合】
オンライン上でご注文後、コンビニ・ペイジーでお支払いいただきますと、ご入金後1日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講いただけます。

【銀行振込の場合】
オンライン上でご注文後、銀行やネットバンキングでお振込いただきます。お振込み後、1営業日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講いただけます。
また、平日の15時以降および土日・祝日にお振込いただいた場合には、入金が確認できるのは翌営業日以降になるため、ご受講が開始いただけるのも翌営業日以降になります。
ご入金後、数日経過しても案内メールが届かない場合などは、こちらからお問い合わせください。

【ローン(分割払い)の場合】※ご利用条件があります
オンライン上でご注文後、信販会社の審査があります。実際の受講開始は審査通過後となります。受講可能になりましたら、当社から受講開始のご案内をご登録いただいたメールアドレスにご連絡いたします。(目安はお申し込み後2営業日~1週間程度。審査の時間によって多少前後する場合がございます。)
ローン(分割払い)のページでご利用条件をご確認ください。


その他のよくあるご質問を見る