宅建士 合格者の声

自分の学習時間を自動集計してくれるので、今週は勉強あんまりしなかったなと反省したり、ほかの受講者さんの学習時間を見て、私も頑張らないと!とやる気をもらったりしました。

宅建試験に挑戦した理由は、会社の昇格に必要な資格の1つだったからです。
私は宅建試験挑戦2回目で、合格することが出来ました。
1回の挑戦は他の通信講座を受講していて、自己採点1点足りず不合格でした。
2回目の挑戦をするにあたり、もう一度同じ講座を受講するには値段が高く、既に持っている似たような教材を再度購入しなければならず、金銭的に負担に感じました。しかし、去年の教材では法令改正や統計問題に対応できるか不安でした。
スタディングを選んだ理由は、低価格、全てスマホで学習できるところがいいなと思ったからです。ネット上での学習になるので、改正された部分はすぐに反映されるので、安心でした。
私は一通りの学習が終わっていたので、過去問をひたすら解きました。AI復習機能を使い、よく間違える部分を把握し、そこはビデオ講座で確認し、過去問に戻るを繰り返しました。過去問を解いていると関連する講座が紐づいて出てくるので、すぐに復習することができました。
過去問は、通勤中や休憩時間、一問一答形式のものをテレビのCM中など、スマホで気軽に何時でも学習できるのが、とても便利でした。
自分の学習時間を自動集計してくれるので、今週は勉強あんまりしなかったなと反省したり、ほかの受講者さんの学習時間を見て、私も頑張らないと!とやる気をもらったりしました。
過去問を繰り返し解いたおかげで、本試験でも見たことある問題に何個も出会うことができ、試験中でも自信が持てました。今回は自己採点40点で合格することが出来ました。

合格者画像

Rさん

宅建士

2022年合格

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