2024年度
合格者の声
1,074名
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スタディング 宅建士講座で合格された方々の合格体験談です。
見事合格された皆様に、効率的な勉強法や、合格のコツを伺いました。講座の活用法も参考になります。
NEW!2025年度試験 合格者の声を続々掲載中!
※:合格者調査にご協力いただけた合格報告者の人数(2024年1月時点)
ルマンドココア さん
2025年度 宅建士 合格!
初めての受験で、高得点で合格できたのは、スタディングを信じて毎日受講者さんと切磋琢磨して勉強できたお陰だと思っています。
50代を超え、将来の再就職に役立つ資格を取得する事を意識し、宅建の資格取得を考えました。
また勉強する習慣が定着できたのも、スタディングを受講して得た財産で、これを期に、今後他の資格もスタディングで取得していきたいと思います!
SS さん
2025年度 宅建士 合格!
深追いせず、合格に必要な見切りを常に意識しました。
今年初めて宅建試験に挑戦し、合格しました。
AK さん
2025年度 宅建士 合格!
このプログラムは非常によく出来ていると思います。
不動産投資から不動産業(宅地建物取引業)に興味を持ち今年(2025年)6月中旬に勉強を始め、最初は本当にこの短い時間で合格出来るのかと思っていたがとにかくやれることをやると決め勉強したところ今年一発合格を達成することが出来ました。ありがとうございます。
本当にありがとうございました。
ゆうきさん
2025年度 宅建士 合格!
AIの分析を見ながら、どの分野が苦手とかすごくわかりやすくて、スタディングの教材だけで、ほんとに1回で合格できました。
ありがとうございました。
KH さん
2025年度 宅建士 合格!
手探りで始めた試験勉強でしたが、ほどよくプレッシャーも与えて貰いつつ、特に困ることなく終えることが出来たと感じています。。
人生で初めて宅建を受験し、合格することができました。
ありがとうございました。
カタマリ さん
2025年度 宅建士 合格!
やるべき順番と量が最初から設計されていて、迷う時間が一切ないのが本当に助かりました
このたび宅建試験に合格できて、本当にうれしいです。 勉強を始めたのは2025年7月末と遅めで、10月の本番まで正直あまり時間がありませんでしたが、結果として短期で合格できたのはスタディングの力が大きかったと感じています。
そもそも宅建士を目指したきっかけは不動産投資でした。 物件を見極めたり契約を理解したりするうえで、法規制や権利関係の知識があるかどうかで判断の精度が変わると思い、「体系的に学ぶなら資格として形にしよう」と思ったのがスタートです。 学習で一番意識したのは、コスパと効率を最大化することでした。 いろいろ手を広げるより、まずはスタディングを選んだ時点で「この教材だけで受かる」と腹をくくり、推奨フローにただ従いました。 講義を見てインプットしたら、すぐに過去問でアウトプットし、間違えたところだけを講義やテキストに戻って潰す、という往復をひたすら繰り返しました。 特に過去問演習がスマホでサクサク進められるので、知識の定着スピードが上がっていく感覚がありました。
忙しい中での時間の作り方も、考え方を変えました。 机に向かってまとまった勉強時間を確保しようとすると続かないタイプなので、通勤や移動、ちょっとした待ち時間など、細切れの隙間時間を全部勉強に充てました。 1回5〜10分でもスマホで講義を見たり過去問を解いたりできるので、「毎日少しでも触れる」状態を作れたのが大きかったと思います。 振り返ると、机に向かうよりもスマホだけでぽちぽち進める勉強法が自分に合っていたんだなと実感しています。 モチベーションの保ち方としては、生活を変えないことを徹底しました。
短期合格を狙うほど追い込みたくなりますが、飲み会を全部断ったり趣味を我慢したりすると、どこかで反動が来て継続できなくなるタイプなので、普段の生活リズムはなるべくそのままにして、その中に学習を差し込むイメージで進めました。 テレビや漫画なども普通に楽しみつつ、隙間時間に少しずつ積み上げる。 結局、合格までの近道は「無理なく継続すること」だと思うので、頑張りすぎない戦略が自分には合っていました。
スタディングは、やるべき順番と量が最初から設計されていて、迷う時間が一切ないのが本当に助かりました。 短期間で合格するには、勉強以外の余計な判断コストを減らすことが大事だと思うのですが、その点でスタディングは「言われた通りにやり切るだけ」で道が開ける教材でした。 これから受験される方も、まずは教材を信じてフロー通りに進め、隙間時間を味方につけて継続していけば、忙しい中でも十分合格を狙えると思います。
A.Kさん
2025年度 宅建士 合格!
勉強を始めたのは9月半ばごろからでしたが、要点を詰め込んだスタディングを活用したことで、短期間で合格することができました。
講座動画を2回見返し、とにかく過去問を解きました。 スタディングには過去問が豊富に揃っており、とても勉強に役立ちました。
勉強を始めたのは9月半ばごろからでしたが、要点を詰め込んだスタディングを活用したことで、短期間で合格することができました。 特に講座動画は、 移動のスキマ時間や夜の寝る直前の時間にも手軽にアクセスしてみることができたので、自然と勉強漬けになり、最後まで楽しく勉強することができました! 同じ目標に向かって頑張る人たちが、スタディングを開けば可視化できて、みんなが勉強を頑張っているのを見ると自分のモチベーションアップにもつながりました。
あつあつジャパンさん
2025年度 宅建士 合格!
模試の質の高さには驚かされました。
短期一発合格を目指す方へ。 6月下旬からのスタートでも、効率的な学習と過不足ない教材で宅建合格は可能です!
営業責任者として多忙な日々を送る中、さらなるキャリアアップを目指し宅建資格取得を決意。 ビジネス実務法務検定2級合格後の6月下旬から学習を開始しました。 必要な勉強時間が300時間と言われる中、残り4ヶ月で学習時間を確保できるかという不安はありましたが、学習計画を綿密に立て、思い切って学習をスタートさせました。
結果的に、この学習システムこそが短期合格への最短ルートでした。 効率的学習を実現した3つのポイント わかりやすい教材と適切な学習量 テキストは要点が明確で、法務検定の知識がある方でも新たな気付きがある構成。 確認テストは「やる気が続く適量」で、知識の定着を無理なく図れました。 分野別過去問の解説も過不足なく、重要なポイントを効率的に押さえることができました。
秀逸な模試が最後の追い込みに 特に模試の質の高さには驚かされました。 本番と同レベル、あるいはそれ以上の難易度で構成された予想問題は、自身の弱点を明確にし、「良い意味で最後の追い込み」と なりました。 この体験が合格への確信を強めてくれました。 隙間時間の最大化とモチベーション維持 いつでもどこでも学習できる環境が、忙しい私にぴったり。 仕事の合間を有効活用し、集中的に学習を継続。 AIスコアの上昇が目に見える励みになり、勉強仲間のレポートも大きな支えとなりました。 学習開始が遅れても、質の高い教材と効率的な学習システムがあれば大丈夫。
素晴らしい講義を提供してくださった竹原先生に心から感謝しています。 これから挑戦される方に、自信を持ってお勧めします!
うめちゃん さん
2025年度 宅建士 合格!
仕事や家事との両立、大変でしたが受験してよかったです
ふと目にした短期間で宅建に合格できるという広告を目にして、6月の終わりにスタンディングの講座に申し込みしました。
スタディングの良かったところは、スマホで手軽に受講できること、AIが学習予定を計画してくれることでした。 軽い気持ちで始めたため、最初の民法で心が折れそうになりましたが、学習計画の範囲とAI問題を毎日こなすことで1発合格することができました 。 AI復習の理解度を120%まで設定し、間違えた問題の解説をしっかり読み、理解することの繰り返しが合格につながったと思います。 仕事や家事との両立、大変でしたが受験してよかったです。
糖質オフがおすすめよさん
2025年度 宅建士 合格!
スタディングの宅建士講座を利用することにより約3か月の学習期間で一発合格できました。
[短期合格の上での最適なツールです!]
他資格試験で民法や不動産登記法等は学習済みではありましたが、スタディングの宅建士講座を利用することにより約3か月の学習期間で一発合格できました。 行ったことは、スタディングの学習フローに沿ってインプットとアウトプットを平行して進めたのみです。
何も無理なこと、難しいことはなく、一日のすきま時間を学習にあてることを意識すれば、いつの間にか合格レベルの知識は身についておりました。 AI実力スコアにより、リアルタイムでの自らの立ち位置を把握できることもモチベーションにつながりました。 様々な資格試験を受けてきましたが、スタディングの提供するツールは、コストの面でも実益の面でも、他の追随を許さない完成度であると感じました。 私は、次に他の資格試験を志した際にも、まず最初にスタディングの利用を検討したいと思います!
これから受講される方には、スタディングが提供していることを純粋な気持ちで吸収していけば、他に何もやる必要はないということを伝えたい次第です。
キーホール さん
2025年度 宅建士 合格!
竹原先生の授業はとても分かりやすくて、点だった知識が繋がって線や面となり、知識が定着しました!
竹原先生の授業はとても分かりやすくて、点だった知識が繋がって線や面となり、知識が定着しました! 3回目でやっと合格できました。 初回は自己採点で基準点ジャストだったのですがマークミス?で不合格、2回目は1点届かずでした。 後一歩が詰めきれなかったのは、他社の講座が自分に合わなかったからだと反省し、今回初めてスタディングを受講したのが正解でした。
竹原先生の授業の分かりやすくて良かったです。 また、 AI問題復習も絶妙なタイミングで忘れかけてた問題が出題され、AI実力スコアが上がっていくことで励みになりました。 他社講座では問題を解く時に時間制限があり、慌てて解答するうちに答えだけを覚えてしまい、その内容を理解するまでには至らなかったのですが、 スタディングでは時間制限も無くマイペースで学習できたのが良かったです。
竹原先生、スタディングの皆様、お世話になりました、ありがとうございました。
じゅん さん
2025年度 宅建士 合格!
助かったのはAIに、質問すると的確に答えてくれるところ。見るべきテキストや動画を示してくれるところ
自分自身の知識を高めるためと将来定年後に資格を活かせたらと思い取得を目指しました。 3回目のチャレンジで今回合格できました。 昨年、一昨年は市販のテキストで自学してチャレンジ(と言っても仕事が忙しくてついついサボりがちに、過去問もほとんど解かずに受検し失敗)していましたが、これではいつまでたっても合格できないと思いスタディングを申込みしました。
AI学習プランでプランを作成しましたが最初予定した勉強時間は全く確保できず、進捗は遅れ遅れに…AI学習プランを3回作り直しました。 最後は過去問も一通りまわしましたが権利関係は追いつかず本番を迎えてしまいました。 9月と10月の土日など仕事の休みの日はカフェなどにで一日中過去問解きまくってました。 中でも助かったのは AIに、質問すると的確に答えてくれるところ。 見るべきテキストや動画を示してくれるところがとても助かりました。 自分でテキスト探したりとかって時間かかりますしね。
スタディイングで勉強してよかったとおもいます。 それに勉強仲間のいいねにも助けられました。 ありがとうございました。
ライライのママ さん
2025年度 宅建士 合格!
勉強スケジュール、わかりやすい動画解説、自分の苦手部分のAI分析など、自分ではできないようなことを低価格で
3回目の受験でようやく合格を手にすることができました。 最初の2回の受験は市販のテキストを購入し独学での勉強でした。 過去問をひたすらやりましたが予想以上に難しく、合格にはいたりませんでした。
今回、STUDYingと一緒に再チャレンジしました。 試験日までの勉強スケジュール、わかりやすい動画解説、自分の苦手部分のAI分析など、自分ではできないようなことを低価格でしていただきとても助かりました。
なかなかまとまった勉強時間が取れない主婦ですが、隙間時間にいつでもどこでもスマホで問題を1問2問とできたことも大きかったと思います。
HIRO さん
2025年度 宅建士 合格!
スタディングの良いところは講義が短いユニットになっており、問題演習も隙間時間に合わせて解くことができる点
大学生の時に初めて宅建試験を受験して7、8年が経ちました。 その後は数年おきに思い立って受験をしましたが、学習を継続できず合格点に辿り着けないのが常でした。 そろそろこの状況を脱出したいと思い、ビジネス実務法務検定で利用していたスタディングで宅建試験に再チャレンジすることにしました。
これまで時間、お金を中途半端に浪費してしまっていた悔しさを糧に継続学習ををすることで合格できたと思います。
スタディングの良いところは講義が短いユニットになっており、問題演習も隙間時間に合わせて解くことができる点です。 まとまった時間は取ることができなかった自分は コツコツスキマ学習のおかげで合格することができました。 最初からスタディングにしておけばと今ではその後悔が少し残ります、、、 他の資格にもチャレンジしていきたいです!!
ももはな さん
2025年度 宅建士 合格!
「あと1点」を取るにはどう勉強したらいいか分かかりにくいですが、スタディングなら、その1点を勝ちとるツールやシステムが揃っています。
宅建試験は今回で3回目の受験でした。 7年ほど前に、宅建試験をはじめて受けた際は市販のテキストを使用し、独学で勉強しました。 結果は2点ほど足りず不合格。 しかし、「あと2点。だいたいわかってるんだから、次は受かるだろう…」と、そんな甘い気持ちでいました。 そして、翌年に再受験。 今度は1点足りず不合格だったのです。 その後転職し、宅建の知識は必要のない仕事に就いた為、受験からは離れていました。 しかしこの度、宅建士と司法書士のダブルライセンスを取得し独立したい、という目標ができました。
その為に、まずは前回までの受験を振り返りました。 同じ勉強方法では、また同じことの繰り返しで不合格になると思ったからです。
そして反省点は主に次の3点でした。
①問題演習が少なかった
②わかったつもりになっていた
③勉強時間の確保ができてなかった
そして、スタディングであれば、この3つを克服できると思い、スタディングでの勉強をはじめました。 実際にはじめてみて、これまでの問題演習不足を痛感しました。 講義でわかったつもりでも、問題では解けなかったり、問題文の言い回しが特有で、文章に慣れる事も必要でした。
通勤中の電車内では、スマート問題集やセレクト問題を、いつ解いても正答率100%をとれるようになるまで、何度も繰り返しました。 また、 Ai実力スコアを毎日確認し、苦手な分野は講義やテキストを復習してから、再度問題を解き直しました。 Ai実力スコアは、現在の実力が目にみえてわかるので、油断しそうな時も、「もっと頑張ろう」とやる気を奮い立たせてくれました。
また、WEBテキストは隙間時間に確認する際にとても便利でした。 そして、 スタディングでの学習期間約3ヶ月で無事合格することができました! 試験が終わり、あらためて思う事は宅建試験の「あと1点をとる難しさ」です。 以前の私はこの1点を甘くみてました。 独学だと、「あと1点」を取るにはどう勉強したらいいか分かかりにくいですが、スタディングなら、その1点を勝ちとるツールやシステムが揃っています。
遠回りしてしまいましたが、スタディングに出会えて本当に良かったです。 そして宅建試験終了後すぐに、司法書士講座を申し込みました。 ぜひスタディングで、お互い目標に向かって頑張りましょう!
マッキーさん
2025年度 宅建士 合格!
3度目の正直でスタディングさんを受講する事にしました。
ケン さん
2025年度 宅建士 合格!
権利関係をはじめ普段接する事のない内容ばかりで難しく感じましたが講義はわかりやすく、要点を絞っている説明してくれるので、理解しやすかったです。
おーさん さん
2025年度 宅建士 合格!
こんな短期間で合格できたのはすべてスタディングのおかげです。
2025年度試験合格者の声を続々掲載中!
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