| 一括 | 39,800円 | |
| 分割例 | 月々 3,400円 × 12回から | 分割払いについて |
分割払いは、クレジットカードでのお支払、または、ローン(分割払い)を選択された場合にお選び頂けます。
クレジットカードでのお支払を選択された場合の手数料や、選択可能な支払回数については、ご利用中のクレジットカード会社との契約により定められていますので、詳細は、ご契約中のクレジットカード会社にお問い合わせください。
また、ローン(分割払い)にはご利用条件があります。
ご利用条件等につきましては、こちらをご確認ください。
クレジットカード(一括、分割、リボ)、Amazon Pay、コンビニ支払、銀行振込、ペイジー支払、ローン(分割払い)※ご利用条件があります。
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論文対策講座 予備試験実践編に
新たに答練・AI添削講座が加わりました!
論文対策コース・予備試験実践編
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| 論文対策講座 予備試験実践編 |
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リリーススケジュール
各講座のリリーススケジュール及び科目・回数は下記をご確認ください。
【2026年試験対策版】
リリーススケジュールとなります。
・論文対策コース・予備試験実践編 [2026年試験版]
受講期限
2027年1月31日
*上記講座のリリーススケジュールは現時点での予定です。実際の講座数や講義時間については、改良により変更される場合があります。
予備試験の論文式試験に向けた対策講座です。
予備試験の論文式試験にフォーカスした実践的な論文対策を行うのに最適な講座です。
当講座では、予備試験の論文式試験の基本7科目(憲法・民法・刑法・商法・民訴・刑訴・行政)を対象に、各科目で7回分の過去問を素材に答案の書き方を指導します。各科目の1~7回目すべてにおいて実戦を想定して予備試験の過去問を素材にしています。
基本7科目で予備試験の答案の書き方を学習した後は、その応用として、法律実務基礎科目の答案の書き方についても、予備試験の過去問を用いて、民事実務基礎3回、刑事実務基礎3回を講師書き下ろしの答案をもとに実践的にレクチャーします。
※2027年試験版より基本7科目については各3問ずつ追加し、各10問とする予定です。なお、追加部分の動画講義は宮崎貴博講師が担当いたします。
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「採点ワーク教材」では、能動的な自己採点を行い採点者の目を養うことで、合格答案・残念答案の違いを理解。実践的な解答力をつけていきます。 新たに実装した【答練・AI添削】ではCBT (Computer Based Testing )方式が導入された試験本番さながらにPC上で答案を作成し提出すると直ちに生成AIが答案の分析を開始、答案の背後にある「思考のプロセス」まで診断し、具体的な改善案を提示、受験生の答案作成力を根本から高めます。 |
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答案を書けるようにするためには、なにより実際に書いてみることが必要です。参考答案や合格者の再現答案を読むだけではなかなか答案を書けるようになりません。
初学者の方は参考答案を読んでからでも構いませんので、必ず自分の手を動かして書いてください。単に「読むだけ」で終わらせるのとでは学習効果に雲泥の差がでます。
答練・AI添削画面でPC上で答案を作成し提出すると、CBT(Computer Based Testing)方式が導入された試験本番さながらに、直ちに生成AIが答案の分析を開始します。
生成AIが答案の思考過程まで分析し、具体的な改善案を提示することで、受験生の答案作成力を根本から高めます。
「思考の健康診断から処方箋まで」を、即座に 実際の予備試験CBT方式を想定した学習体験を提供します。受講生がオンラインのプラットフォーム上でPCを使い答案を作成し提出すると、AIが即座に分析を開始。これまで1週間以上かかっていたフィードバックが、数分で手元に届きます。これにより、自身の思考プロセスを忘れることなく、熱意が冷めないうちに深い復習を行うことが可能になります。 提供されるフィードバックは、以下の3つの要素で構成されています。 |
➊思考の「健康診断」 客観的な現在地の可視化 答案を「基礎知識・判例理解力」「論理構成・説得力」など5つの能力で多角的に分析し、スキルチャートで可視化。さらに、合格への距離感を示す総合評価レベル(S〜D)を提示し、学習の現在地を客観的に把握できます。 |
➋思考の「レントゲン」 思考プロセスの比較分析 本サービスの核心機能です。AIが答案からあなたの思考の道のりを“実況中継”のように再現し、合格答案の思考プロセスと比較。「なぜ評価が伸びないのか」の根本原因となっている思考の構造的欠陥や、無自覚な癖をあぶり出します。 |
❸ 思考の「処方箋」 具体的なリライト案の提示 「では、どう書けばよかったのか?」という受験生最大の疑問に答えるため、AIが具体的な改善案を文章レベルで提示。「参考答案のこの部分のように書くべきだった」といった、次のアクションに直結する具体的なアドバイスを提供します。 |
採点ワーク教材では、自己採点を行います。その理由は、体験型、アウトプット型の学習方法で、受動的に行う学習より学習効果が高いためです。
学習定着率が高い学習方法については、アメリカ国立訓練研究所による「ラーニングピラミッド」に示されております。
この研究によると、受け身の方法よりも自ら体験したり他の人に教えたりする方法が、学習効果は高いそうです。
その学習方法を応用する形で、スタディングの論文対策講座・予備試験実践編では、各科目(基本7科目)に「採点ワーク」という学習手法を導入しました。
※行政法の第1~3回のみ「採点ワーク」が導入されておりません。
当講座では、「参考答案」・「残念答案」と、詳細かつ具体的な採点項目が記載された「採点基準シート」を用意しました。
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令和8年(2026年)より、司法試験では短答式試験と論文式試験の双方、予備試験では論文式試験のみにおいて、CBT方式の試験が導入される予定となっています。 また、作成した答案を保存すると、答案記載欄下の履歴箇所に表示されます。過去の答案と比較し、改善点をシームレスに把握することができます。 さらに、New
AI添削機能が追加されました。AIが客観的な評価を行い、即座にフィードバックを行います。自分の弱点や改善点を的確に把握し、答案作成力を効率的に向上させることが期待できます。
| AI添削機能![]() ストップウォッチ機能 ![]() 法令参照機能 ![]() 答案保存機能と履歴
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問題文を読み、答案構成(もしくは答案作成)
問題文・タイピング
まずは講義動画に付属している問題文を読んで概観をつかみ、答案構成(もしくは答案作成)を行いましょう。
また、実践さながらのタイピングによって答案作成を行いましょう。ストップウォッチ・法令参照機能も活用しましょう。
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■実戦さながらの練習によってCBT形式の答案作成に慣れましょう。 すでに公開されている司法試験CBTシステム(体験版)においては、同一画面に分割されて問題用紙、答案用紙、六法が表示される状態になっているため、この形式で問題を解くことに慣れておく必要があります。 | ![]() |
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AI添削
答練・AI添削
PC上で答案を作成し提出すると直ちに「AI添削」機能により生成AIが答案の分析を開始、答案の背後にある「思考のプロセス」まで診断し、具体的な改善案を提示します。
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■AI添削でより具体的なフィードバックを即座に取得 実際の予備試験CBT方式を想定した学習体験を提供します。受講生がオンラインのプラットフォーム上でPCを使い答案を作成し提出すると、AIが即座に分析を開始。これまで1週間以上かかっていたフィードバックが、数分で手元に届きます。これにより、自身の思考プロセスを忘れることなく、熱意が冷めないうちに深い復習を行うことが可能になります。 | ![]() |
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動画講義の視聴
動画講義
動画講義の内容を踏まえながら、実践さながらのタイピングによって答案作成を行いましょう。
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参考答案や残念答案、採点基準シートの確認
採点ワーク教材(参考答案・残念答案・採点基準シート)
付属の参考答案や残念答案、採点基準シートを活用して、問題分析やご自身の答案の分析を行いましょう。
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■「採点ワーク教材」により実践的な解答力を身に着けましょう。 採点ワーク教材では、自己採点を行います。その理由は、体験型、アウトプット型の学習方法で、受動的に行う学習より学習効果が高いためです。 体験型、アウトプット型の学習方法のため学習効果が高く、短期間で合格答案が書けるようになることが期待できます。 | ![]() |
| 予備試験ルートで狙う 司法試験合格までの流れ |
合格に必要な知識を身につけるには、過去問練習を中心としたアウトプット学習が欠かせません。スタディングでは、インプットとアウトプットを並行しながら学習できますので、初学者でも効率的に知識を定着させていくことができます。
※論文コアメソッド講座が含まれるのは、総合コースと予備試験論文対策コースのみとなります。基礎コースには含まれません。
論文コアメソッド講座は、論述プロセスを体系的に学び、効率的に論文作成スキルを習得することを目的としています。動画講義やWEBテキストで具体的な書き方を解説し、書き方カードや並び替え問題で記憶・構成力を養い、柔軟に対応できる力を育成します。
論文コアメソッド講座はこちらからご確認ください。
※論文対策講座・予備試験実践編が含まれるのは、総合コースと予備試験論文対策コースのみとなります。基礎コースには含まれません。
各科目の特性に応じた基本を学んだ方が、予備試験の論文式試験にフォーカスした実践的な論文対策を行うのに最適な講座です。
| 論文講師 漆原 照大
この講座は「完璧な答案」ではなく、「現実的な合格水準の答案」を書けるよう、合格水準の答案の相場感を感じていただくとともに、答案の書き方や問題の検討順序といった基本的な部分から、より実践的に使える規範定立や説得力のあるあてはめの方法などを習得していただきたいという想いで開発しました。 |
| 論文講師 小倉 匡洋
私が担当する論文対策講座では、論文の「基本的な書き方」について、階段を一段一段確認しながら登るように丁寧にお伝えします。基本的な知識だけでも十分に合格答案を書ける、というスキルを身につけていただきます。 |
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論文対策講座 予備実践編 コース内には、以下のものが含まれています。
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WEB講義
標準版と倍速版の選択が可能です
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合格者の声
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| すべての合格者の声を見る |
効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。スタディングでは、これまでの受講者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。
倍速再生できる。何度も繰り返し視聴できるので、聞き逃しても大丈夫。アプリなら動画ダウンロードも可能。
問題集はスマホで解きやすい。中断もできるので、スキマ時間にちょこっと解ける
十分な情報量のテキストをいつでも持ち歩き。
忘れかけた頃にAIが自動で復習問題を出してくれるので、記憶が定着しやすい。
気になったことをいつでも横断検索、すぐにわからない箇所を調べられる。生成AIがわからない単語の説明もしてくれる。
周りの受験生の頑張っている姿を見てやる気がでる。いいねやコメントで励まし合いながら勉強を続けられる。
「1週間毎日15分ずつ学習」などの短期目標を達成し続けることで、モチベーションを維持。
| 機能の詳細はこちら |
| 無料講座では何が試せますか。 |
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「短期合格セミナー」と下記の体験版講座がお試しいただけます。 体験版講座はこちらからご登録頂けます。 |
| 初学者ですが、講座についていけますか? |
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「基礎コース」は、初めて法律を学習する方でも、無理なく学べるように設計されています。 |
| 予備試験対策で利用したいのですが、講座には何が含まれていますか? |
|---|---|
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まず、「基礎講座」では、法律基本科目(憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法)を基礎からしっかり身につけることができます。短答演習の「スマート問題集」も「セレクト過去問」も基本7科目すべてについております。 また、「論文対策講座(論文コアメソッド講座)」では、論文式試験対策に不可欠な「書き方」を穴埋め問題、並べ替え問題、タイピング(AI添削)と段階的に学習頂けます。問題文の読み方や、答案バランスや具体的な論述方法等、過去問と答案例を使って、実践的なノウハウを具体的に解説いたします。そして、「論文対策講座(予備試験実践編)」では予備試験にフォーカスした答案作成のノウハウ、スキルを実践的に指導します。さらに、AI添削機能を活用することで、自分の答案を客観的かつ効率的にブラッシュアップすることが可能です。
なお、一般教養科目は、必要に応じて自己学習して頂く形になります。ただし、過去の試験結果からは、予備試験の短答式試験は法律科目で8割以上得点できれば一般教養科目が0点でも合格点を超えることができます。一般教養科目については範囲が広く出題が予測できないため対策を行っても効果が得にくく、そのためほとんどの受験生が一般教養科目については特に対策をしていません(マークシートなので、分からない問題は同じ解答番号をマークし、確率的に一定の点数を見込む受験生もいます)。対して、出題範囲が明確で過去に問われた内容が繰り返し出題される法律科目については、対策をしっかり行います。 |
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| 法科大学院に通っていますが、スタディングは役に立ちますか? |
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法科大学院に通学されている方は、「法科大学院生のための司法試験合格コース 総合」を補助教材として利用されることをおすすめします。 |
| 購入方法を教えてください。 |
|---|---|
| 本ページ上部から、購入したいタイプを選び頂き、「ご購入ページ」へボタンをクリックします。その後、画面に沿って、決済をして頂けます。 詳しくはご購入方法についてをご確認ください。 |
| どのような支払方法に対応していますか? |
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お支払い方法は、 デビットカード・プリペイドカードは、VISA、Master、JCB など【ブランド】がついている場合は、口座残高内・チャージ金額内で一括支払いのみご利用いただけます。 ご購入及び、お支払い方法の詳細については、ご購入方法についてをご確認ください。 |
| 分割払いはできますか? |
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お支払い方法で、クレジットカード支払い、ローン(分割払い)をご選択頂いた場合に、分割払いが可能です。 ローン(分割払い)は、1回のご購入金額が税抜き4万円以上で、月々の返済額が3千円以上からご利用いただけます。 |
| 申込み後、受講できるまでの流れを教えてください。 |
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【クレジットカード・Amazon Pay支払の場合】 【コンビニ・ペイジー支払の場合】 【銀行振込の場合】 【ローン(分割払い)の場合】※ご利用条件があります |
| その他のよくあるご質問を見る |