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スタディングを受講して司法試験・予備試験に合格! インタビュー動画はこちら↓ |
令和6年予備試験合格者
令和6年予備試験合格!
O.Nさん
令和5年司法試験合格者
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令和5年司法試験合格! 荒井誉史さん |
令和5年司法試験合格! 椎名希純さん |
令和5年度予備試験合格者
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NEW!
学習開始から9ヶ月で短答上位合格、そのまま論文・口述も一発合格することができました。私は、工学部卒、地方在住の社会人です。学習を開始した時点では、法律については完全なる素人、「六法」が何なのかも知りませんでした。わずか3.6%という合格率の低さ、平均数年かかるという学習量、地方在住者には不利な試験構造、一般的な予備校にかかる100万円越えの費用を目の当たりにして、受験自体、諦めかけていました。 スタディングに出会ったのは、そんな頃。とにかく価格が安く、そして総講義時間が短かったことから、「試しにやってみて、無理そうなら諦めよう」という気楽な精神状態で学習を開始しました。この時点ですでに、短答式試験までは9ヶ月ほど。一発合格までは期待していませんでした。 ところが、いざ学習を始めてみると、想像以上に「簡単」だったのです。法律学自体は確かに難しい、けど、スタディングの講座はそれを基礎の基礎から噛み砕いて解説してくれるため、その難しさを感じなかったのです。 ここで一番大きかったのは、3倍速視聴ができた点です。私は1周目の学習時から、全ての講義を3倍速視聴しました。「簡単」だったからこそ、超速で学習を進めることができたのです。 またスタディングでは、学習の軸は動画視聴ではなく、問題演習に置かれていました。私は、間違えた問題がゼロになるまで、とにかく過去問を回しました。これがアプリで手軽にできたのが大きい。解説が丁寧なので、手元に六法がなくとも、学習が進められたのです。 また、私は論文受験までの間に、六法以外に参考書類を使いませんでした。はい、判例百選すら見ていません。これは大変危険なので真似したほしくはありませんが、当時の私は、最短・最速の合格のため、「スタディングの講義・テキストに必要な判例知識は網羅されている」と信じて、可能な限り、学習内容を厳選しました。「学習内容を絞る」という点については、参考になるかと思います。 そして確かに、論文対策としては、スタディング単体での学習ではやや不十分なことは否定できません。しかしポイントは、スタディングによって基礎部分の学習を圧縮することで、全体の費用・学習負担を大幅に削減できることだと思います。論文対策については、小倉匡洋先生の「書き方講座」+過去問演習(独学)+他塾等の直前答練・模試(数万円程度です)で十分対応でき、すべての学習を一般的な予備校で行うより圧倒的に効率的だと感じました。 スタディングの存在がなければ、私は予備試験受験すらしていません。それが結果的に、学習開始から8ヶ月で短答上位合格、そのまま論文・口述も一発合格することができました。スタディング、そして何より家族のサポートのおかげで、低リスク・ハイリターンな受験ができたと思います。本当に感謝しています。
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NEW!
講座を受講していくうちに、「耐える」答案が書けるようになりました。論文の成績がなかなか伸びず限界を感じていたところ、論文コアメソッド講座のリリースが転機となりました。
講座を受講していくうちに、「耐える」答案が書けるようになりました。
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NEW!
通学時や就寝前のスキマ時間を積極的に活用するよう心掛けました
⑴司法試験を目指した理由
私が司法試験を目指した理由は二つあります。
⑵勉強上の工夫とスタディングの活用方法 ⑶モチベーションの維持
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NEW!
合格した後には輝かしい未来が待っているのでそれを考えてモチベを保っていました。
モチベーションを保つのは非常に難しかったです。
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NEW!
モチベーションの保ち方としては、とにかく勉強して辛い、苦しいという感情がわかないようにしました。
きっかけは家族に勧められたからでした。 受験勉強の工夫としては、今で勉強をあまりしてこなかった分とにかく人よりも量をやりました。 モチベーションの保ち方としては、とにかく勉強して辛い、苦しいという感情がわかないようにしました。
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NEW!
「机に座って勉強する時間は論文過去問の起案に充て、電車移動等のスキマ時間に短答を対策する」と工夫することで、限られた時間を有効に使えたと思います。
⚪︎受講の経緯 ⚪︎受講の感想 ⚪︎メッセージ 【司法試験合格後追加テーマ】
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NEW!
制度が「なぜこうなっているのか」という深い理解を助けてくれるロースクールの授業と、どこでも何度でも聞けるスタディングの講義の両輪で脳内のマップが出来上がっていきました。
小学生の頃に見た堺雅人さん主演のドラマの影響で法律家に興味を持ちました。大学では当初法律と関係ない国際系の学部に所属していたのですが、ルールを知らないといけないと思い立ち、法学部を再受験しました。 入学後に司法試験の制度が変わって以前よりは受かりやすいこと、弁護士の就職難の時代も終わりつつあることを知り、地元で弁護士をされている高校の先輩にお話を聞いたことも後押しして弁護士を目指し始めました。 法律の学習は無味乾燥にも思え、また「今しかできないこと」を口実に外に出かけることも多く、学部ではあまり知識を習得することはできませんでした。 論証を意味も解らずに断片的に覚えている状態(似非既修者)からのスタートでしたが、制度が「なぜこうなっているのか」という深い理解を助けてくれるロースクールの授業と、どこでも何度でも聞けるスタディングの講義の両輪で脳内のマップが出来上がっていきました。 試験100日前には、テキストを決めて一日に最低これだけはやるという自分との約束を設定して(友人にも伝え)、おおむねそれを守ることができました。やり切ったという事実が実力以上に自信につながったと思います。 本番が近づいたころにはスタディングを始め予備校の激励の動画を視聴して気分を盛り上げるとともに、「ここで受かればあと1年かかった場合と比べて収入がこれくらい変わるから実質時給N万円だ」という自己暗示をかけて受験に向けて感情のピークを作ることに成功し、各科目で自己ベストを大幅に更新する枚数(行政法のみ7枚、他は8枚)の答案を書くことができました。
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一分でも時間があれば条文を確認したりしました。その勉強方法との関係でスタディングは相性が良かったです!
勉強で工夫したことは、スキマ時間を利用することです。
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一年目は短答で落ちてしまいました。これで行けるのではとある程度なんとなく学習をしていましたがこれでは絶対落ちてしまうと思ったので
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早起きして、仕事前の時間を活用していました。・学習時間の確保方法 ・スタディングの活用方法
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ベッドで寝転びながら・通勤電車やお昼休みになどなど、いつでもどこでも学習できるスタディングは、私にピッタリでした!
⚪︎受講の経緯
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苦手な科目や苦手な分野をピックアップして確認用として利用しつつ、過去問の演習などにおいて分からなかったり誤った部分、不正確な理解をしているであろう部分を聞き直すために利用していました。!
取得を目指したきっかけは、小学生のころに憧れを抱くようになり、大学進学後に授業やインターンシップを通して弁護士として働くことにポジティブなイメージを持ったところにあります。 受験勉強では、自分の性格をかなり分析して、どんな向き合い方・勉強方法を採用するべきなのか考え、いくつか有名な勉強法を採用したうえで自分の性格に合致するようにカスタマイズしながら合うものを採用してきました。
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システムの使いやすさはスタディングが圧倒的だと再度確信しました!
資格取得を目指されたきっかけや、モチベーションなどは、予備試験の合格体験記で書いたので、司法試験に向けてスタディングを活用した方法を書きます。 私は予備試験合格までは、スタディングの予備試験合格講座を利用していました。
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スタディングはとにかく早く全体像を掴むのに最適な予備校だと思います!
スタディングはとにかく早く全体像を掴むのに最適な予備校だと思います。 まずは、一通り過去問を解いて、試験での出題のされ方を理解するよう努めました。
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スタディングは、ケータイで学習出来るため、通勤中や移動の途中等、あらゆる隙間時間を学習に振り向けることができ、とても役立ちました!
会社で法務を担当していましたが、海外の担当者と接する際に、みなさん資格所有者であったことから、自分も資格を身に付けなければならないと感じ、受験しました。
会社員で、子供もおり、勉強時間の確保が課題であったため、少しでも時間があれば勉強しました。
スタディングは、ケータイで学習出来るため、通勤中や移動の途中等、あらゆる隙間時間を学習に振り向けることができ、とても役立ちました。
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予備試験独学にあたり、入門書を読む代わりに基礎講座を受講しました!
予備試験独学にあたり、入門書を読む代わりに基礎講座を受講しました。
その後スムーズに基本書等を読むことにつながったので受講してよかったです。
安価なのも非常に良かったです。
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モチベーションをいかに保つかが重要
予備試験に合格するためには、長期間学習を継続する必要があるので、モチベーションをいかに保つかが重要になってくると思います。 試験に落ちてしまった時は、落ち込みますが、次年度の合格を目指すのであれば、あっという間に次年度の試験を迎えることになるので、敗因を分析して、すぐに立ち直ることが大切であるように思います。
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昔取り組んだ司法試験に再度チャレンジしようと思った!
私は、法務省発表資料によると平成5年予備試験の最高齢合格者で、かつ制度創設以来の再高齢とのことです。 私は昭和53年!(1978年)に大学在学中、1度だけ旧司法試験を受け短答式に合格しました。 リタイアした後、書斎を整理していたところ、学生時代の教科書や講義ノートを手にしていたら、昔魅了された法律の世界に再び腰を入れて取り組むのもいいかなと思った次第です。 若い方に一つだけお伝えするとすれば、法学部や法科大学院に在籍の方は、その講義や演習を(も)大切になさるべきだという点です。
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大学在学中合格!
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スタディングのテキストは、知識量が適切に絞ってあります。
私は、ロースクールを卒業したものの司法試験に合格できず、企業で5年ほど法務担当として働いていましたが、やはり司法試験に未練があり、予備試験を受けることにしました。
私自身はフルタイムで働きつつ(当然残業あり)、就学前の子供がおり、時間の捻出が最大の課題でした。 スタディングでは、ケータイでテキストの確認や検索もできますので、必要な知識をすぐに確認できますし、ケータイを見れないほどの満員電車でも音声で勉強でき、時間を有効活用できました。
ベテランの方は、自身の不合格の原因がなんなのかを自己分析することが、まず大事です。 結果として、社会人として勉強を再開してからは、2回目の受験で合格できました。 (学生時代に2回受けてました)
このように、スタディングは、スキマ時間を捻り出し、弱点を克服していくことに、本当に役に立ちました。
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講義を隙間時間に聞いた上で、章末の肢別問題、短答の過去問は、何週もしました。
・忙しい中での学習時間の確保方法
・スタディングの活用方法
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最初にスタディングの基礎講座を聴いた後、すぐにアウトプットをしました。
勉強をする際には常に今勉強している内容をどのように答案に反映させるかを考えていました。 その後は、ひたすら演習所と基本書を読み、知識を増やしていきました。 正しく知識をつけることが合格の鍵だと思います。
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圧倒的にスタディングのシステムが使いやすかったです。
・予備試験を目指されたきっかけ
・受験勉強で工夫したこと
・モチベーションの保ち方、学習時間の確保方法
・スタディングの活用方法
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とにかく最初に基礎講義を聴き終わることが重要です
コロナ禍もあった中で自分の力で稼げるようになりたいと感じ、司法試験へのチャレンジを決意しました。
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自分のニーズに合わせた活用が出来るのが良いポイントだと思います
法科大学院進学のために、補助教材的に利用するためにスタディングの講座を購入しました。
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ポイントを絞って高速に全体像をつかめるStudyingの講座は最適でした
大学を卒業した後は中年にさしかかるまで会社員をしていましたが、離職を機に独立した働き方をしたいと考え、模索する中で次第に弁護士資格を得ようと思うようになりました。
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通勤時間を勉強時間に変えることができたのは、学習密度が落ちるとはいえ、大きかった!
転職に備え、予備試験を受験し、予備試験には昨年4回目で合格しました。
平日は仕事をしているため、通勤中でも勉強ができるスタディングを受講することとし、勉強を始めたときから司法試験の受験当日まで聴き続けました。
通勤時間を勉強時間に変えることができたのは、学習密度が落ちるとはいえ、大きかったと思います。
モチベーションの維持については、いくつかの科目を並行して勉強したり、疲れたら短答の問題を解いたり、また、勉強に飽きたときは、ジョギングなどの運動をしたりして、目線を変えて、勉強を途切れないように心掛けていました。
司法試験には今年合格し、ようやく次のステップに進むことができ、気持ちの面ではだいぶ楽になりました。
ここを新たなスタート地点として、引き続き努力を重ねていきたいと思います。
ありがとうございました。
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スタディングの先生方が仰る通り、過去問を繰り返す中で、論文の型を徹底して落とし込むようにしました!
【資格取得を目指したきっかけ】 【受験勉強で工夫されたこと】 【お忙しい中での学習時間の確保方法 】 【モチベーションの保ち方 】 【スタディングの活用方法 】
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必須科目の基礎知識を身につけるためにスタディングへの入会を決めました!
法科大学院に進学するにあたり必須科目の基礎知識を身につけるためにスタディングへの入会を決めました。
法科大学院の授業を受ける前の予習の際や通学時間の間にこれまで勉強したことのなかった民事訴訟法や刑事訴訟法の学習をするために本講座を利用しました。
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とにかくスタディングの講座を早く1周して全体像をつかむよう心掛けました!
コンパクトなので全体像を早くつかむことができ、すみやかに問題演習に移ることができました。 答案例の質が高かったので、これを写経し答案例の構造を理解することでも勉強になりました。
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非法学部・体育会系!1,000時間で予備試験合格!
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仕事・育児を両立しながらの試験勉強!
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通勤時間帯を有効活用!
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フルタイムで働きながらでも、スタディングなら仕事の細切れ時間を有効活用して合格できる!
予備試験を目指したのは、公務員の職務を通じて法律に興味をもち、基本7法についても体系的に学びたいと思ったのがきっかけです。
スタディング様の価格設定はリーズナブルで、私のように強い動機付けなく試験勉強を始めた者であっても、経済的ハードルが低く、費用対効果面でプラスになると考え、入門として活用させていただきました。 一通り動画を聴いたあとは足りない部分を市販の基本書通読で補い、仕事の通勤時間とお昼休みはスマート問題集を繰り返し解いて知識の定着を測りました。 勉強開始後数ヶ月で法学検定上級で上位合格できたことから自信を持ち、本格的に予備試験合格に向けて論文対策を始めました。
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基礎講義で基本的な考え方を理解し、短答合格レベル程度の学力を身に着けました法律の基本書や他の予備校の講義は、法律をまったく学習したことがなかった私にとって難解なものでした。 そんなときに、小村先生、小倉先生の分かりやすい講義を聞き、私にも司法試験合格の可能性があるのではないか、と一筋の希望を見出すことができました。 まず、基礎講義で基本的な考え方を理解し、短答合格レベル程度の学力を身に着けました。 次に、論文基礎講座で法的三段論法等の基本的な論文の書き方について学び、さらに判例論証講座、論文実践講座で理解を深めていきました。 最終的には過去問を解き、答練を受けて創意工夫を重ね、答案の速度と精度を高めていったのですが、そこに至るまでの基本的な考え方は全てスタディングさんから学びました。 スタディングさんが道筋を示してくださったおかげで勝ち取れた合格だと思っています。
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基本講座で法律の全体的なイメージを把握しました基本講座で法律の全体的なイメージを把握しました。初学者には法律の全体的なイメージを掴むのは難しいと思います。 そのあとは基本フォームと実践講座で答案をどのように書けばいいのかをイメージすることができました。最初は答案をどのように書けばいいのかをイメージできないので、そこをクリアすることに有用でした。 ある程度勉強が進んだあとは、過去問の検討をすることで知識を深めたり司法試験の傾向を把握していきました。
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間違った問題は何度も繰り返し解くことで知識を定着させていきました受験勉強では、特に過去問演習を早期に行うことを意識し、間違った問題は何度も繰り返し解くことで知識を定着させていきました。 特にスタディングはスマホでいつでもどこでも行えることから、通勤時間や入浴時間、睡眠前などの時間も活用できたので、効率的に記憶することができました。 ありがとうございました。
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実際に答案を作る際の意識が変わりました小村先生の判例論証講座を利用しました。
司法試験を受けるに当たって、判例の理解がとても重要であることは感じていましたが、自分でまとめるにはどこまでの判例を勉強すればいいのかが明確には決められず、時間がかかるわりに答案で利用できる形に落とし込む作業が大変だったため、勉強法に悩んでいました。
また、判例の規範は百選等から抜き出せても、事案の理解が不十分で、実際の事例問題のときに判例の射程が及ぶかまで意識ができていませんでした。
判例論証講座では、重要判例を厳選した上で、事例の分析や判旨から規範部分のまとめ、その他の関連判例の紹介など、自分一人ではできなかったことをサポートしてくださったため、実際に答案を作る際の意識が変わりました。
自分が合格したことはもちろん、ここまで勉強を続けられたのは、講座がわかりやすく、勉強を諦めずに済んだからだと思います。
本当にありがとうございました!
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基本講座の高速周回することで、短答式試験の正答率の高い問題を落とさなくなったスタディングの総合パックを利用しました。
特に、論文講座は、規範捻出の際の視点などを得ることができ、その後の司法試験過去問の検討の際に役立ちました。
また、基本講座を高速周回することで、短答式試験の正答率の高い問題を落とさなくなったため、これも有用であったと思います。 小村先生、小倉先生、ありがとうございました。
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休み時間や通勤時間に勉強できるスタディングは大変心強い仕事をしながらの勉強でしたので、スキマ時間の捻出が大変でした。 そんな中、休み時間や通勤時間に勉強できるスタディングの講座は大変心強いものでした。 学習初期には、何度も小村先生の基礎講座を聴き直し、土日には小倉先生の作成した論文講座の問題を聴いて解説講義を受けていました。 学習中期には、基礎講座のウェブテキストをすべて紙で印刷して繰り返し読みました。数えてはいませんが、30回は読み返しました。 必要十分なことが描いてある基礎講座のウェブテキストは私にとって最も有益な教材でした。同時に、予備試験の過去問に挑戦し、添削を受けていましたが、ある日を境に点が伸び悩むようになりました。 その後、学習後期になると、平日に判例論証講座を何度も音声と紙媒体で繰り返しつつ,予備実戦論文講座で旧司法試験の過去問を解いていました。 判例論証講座、予備実戦講座の効果は大きく、このときから次第に答練でも合格点をとれる回数が増えてきたように思います。 他にも使用した基本書やテキストはありますが、勉強はスタディングの教材を中心に行っていました。 仕事をしながらでも、限られた時間で合格できたのはそのおかげが大きいと思っています。 小村先生、小倉先生、ありがとうございました。
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アウトプットを多用することで、知識の定着につながった
過去問の繰り返しのほかに、スタディングの論文用講座を利用した。記憶の整理に役に立った。 インプットが不完全であったとしてもアウトプットを多用することで、知識の定着につながった。
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基本講座を繰り返して基礎を固めたことが結果的に良かった
・基本講座はとにかく通勤中、入浴中、就寝前に繰り返し聞いて基礎知識の定着に努めました。基礎知識を紙に書けるようになるまで繰り返し基本講座を聞きました。 ・現在の司法試験は基礎知識を規範として明示し、事実のあてはめができれば合格できる試験であると思います。基本講座を繰り返して基礎を固めたことが結果的に良かったのだと思います。 ・基本講座の後にすぐに問題集を演習をすることは、基礎知識の定着に役立ちました。 ・論文講座は論文の書き始めの頃、三段論法での書き方など書くべき論文のイメージをつかむのに役立ちました。論文講座を一通り終わらせた後、予備校の答案練習を多数受講して答案を沢山書き、基礎知識が書けるかどうかを確認し、書けなかった場合は復習に努めました。
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スタディングの講義は短時間で区切られてるので隙間時間の有効活用に最適
社会人受験生だったため、隙間時間の活用を工夫することが必須でした。
スタディングの講義は短時間で区切られてるので隙間時間の有効活用に最適でした。
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| 短期合格者セミナーと基礎講座体験版を見る |
※短期合格セミナー「失敗例から学ぶ 着実に合格する勉強法5つのルール」+オンライン講座説明会
※基本講座体験版では下記の講座を期間無制限、無料でご利用いただけます。
・「基本講座-憲法10 人権各論(1)幸福追求権、新しい人権(その1) 」「基本講座-憲法11 人権各論(2)新しい人権(その2)」ビデオ/音声講座、テキスト、スマート問題集、セレクト過去問題集付き
・論文対策講座・基本フォーム編初回版「合格答案の書き方1」 ビデオ/音声講座、問題、参考答案付き
スタディングの講座は細切れの時間にもタブレットやスマホ一つで受講できるので社会人向け働きながらの勉強でしたのでスキマ時間をフルに活用しました。
朝起きて家を出る前の時間、電車通勤の時間、お昼休み、帰宅後を勉強時間に当てていました。
少しでもスキマ時間が出来ると勉強できるというありがたみを感じて勉強しておりましたので、私の性格上ダラダラと勉強するよりもかえって良かったのではないかと思っています。
スタディングは講義が細かく分かれてますので、スキマ時間を利用するにはもってこいでした。
社会人の方が予備試験に合格するために最も重要なことは、スキマ時間の有効活用だと思います。
細切れの時間でもそれを合わせるとかなりの時間勉強できます。
社会人の方もスキマ時間の有効利用により勉強時間を確保すれば合格も夢ではないと思います。
その意味でスタディングの講座は細切れの時間にもタブレットやスマホ一つで受講できるので社会人向けかと思います。
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スタディングの論文講座で、「書くべきこと」だけでなく「書かないこと」も学べたのは大きかったです
ロースクールへは電車通学だったため、電車の中でもスタディングで提供していただいた教材や問題集を用いて勉強することができました。 基礎コースの小村先生が知識や理解の重要部分を分かりやすく整理して下さっていました。基礎コースは、アウトプットにより間違えた問題を何度も復習し知識を定着させました。 また、小倉先生の論文の書き方講座は非常にわかりやすく有益でした。合格答案の見方や相場観を養い、事例問題にどう対応すればより高い点が得られるかを学べました。特に有益だったのは、合格答案の省略されている部分を意識させて下さった点でした。 「合格答案の省略されている部分」とは、試験委員が出題趣旨や採点実感で「書いて欲しい」とされていても、あえて詳細に書かない部分です。 実際の試験では制限時間もあり、試験委員が求めることを全て論じることは現実的に不可能だからです。 小村先生、小倉先生、ありがとうございました。
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スタディングは可能な限り情報をそぎ落としている。
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スタディングの講義は内容を絞り込んでくれており、
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| 短期合格者セミナーと基礎講座体験版を見る |
※短期合格セミナー「失敗例から学ぶ 着実に合格する勉強法5つのルール」+オンライン講座説明会
※基本講座体験版では下記の講座を期間無制限、無料でご利用いただけます。
・「基本講座-憲法10 人権各論(1)幸福追求権、新しい人権(その1) 」「基本講座-憲法11 人権各論(2)新しい人権(その2)」ビデオ/音声講座、テキスト、スマート問題集、セレクト過去問題集付き
・論文対策講座・基本フォーム編初回版「合格答案の書き方1」 ビデオ/音声講座、問題、参考答案付き
スタディングの講座内容は、
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初学者に最適な学習手段!
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| 短期合格者セミナーと基礎講座体験版を見る |
※短期合格セミナー「失敗例から学ぶ 着実に合格する勉強法5つのルール」+オンライン講座説明会
※基本講座体験版では下記の講座を期間無制限、無料でご利用いただけます。
・「基本講座-憲法10 人権各論(1)幸福追求権、新しい人権(その1) 」「基本講座-憲法11 人権各論(2)新しい人権(その2)」ビデオ/音声講座、テキスト、スマート問題集、セレクト過去問題集付き
・論文対策講座・基本フォーム編初回版「合格答案の書き方1」 ビデオ/音声講座、問題、参考答案付き
論文対策指導は本物だった。
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知識のインプットを最小限に絞り込め、多量のアウトプットが可能に。
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働きながら司法試験に合格!
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「通勤講座」は2018年12月にサービス名を「STUDYing(スタディング)」に変更いたしました。
| 短期合格者セミナーと基礎講座体験版を見る |
※短期合格セミナー「失敗例から学ぶ 着実に合格する勉強法5つのルール」+オンライン講座説明会
※基本講座体験版では下記の講座を期間無制限、無料でご利用いただけます。
・「基本講座-憲法10 人権各論(1)幸福追求権、新しい人権(その1) 」「基本講座-憲法11 人権各論(2)新しい人権(その2)」ビデオ/音声講座、テキスト、スマート問題集、セレクト過去問題集付き
・論文対策講座・基本フォーム編初回版「合格答案の書き方1」 ビデオ/音声講座、問題、参考答案付き