ビジネス実務法務検定試験® 合格者の声

スタディングは、基本事項を抑えたインプットから過去問重視のアウトプットにすぐに移れる流れができています

私は、転職がきっかけで、ビジネス実務法務検定を受けようと思い、スタディングを受講し始めました。

スタディングは、基本事項を抑えたインプットから過去問重視のアウトプットにすぐに移れる流れができています。
テキストをパラパラとめくる必要がありません。
スタディングの動画講義は、1回30分程度であり、テキストは、わかりやすい図式が多いので、短時間でインプットしやすくなっています。
私は、よく通勤時間にスマホで動画講義を視聴したり、寝る前30分間に、テキストを読んでいました。

とくに、私にとって役立ったのが、AI問題演習です。
問題をいつ解いたのか、正解したのか不正解だったのか、最後にこの問題を解いてどれくらい経過したかなどに基づき、AIが分析して出題してくれます。
受講生自身が、問題を解いた日時や正解したのかなどの記録を行う必要はありません。
問題を解けば、これらの記録を自動的にしてくれます。
ですから、受講生は、ひたすら問題を解くことに集中できます。
また、理解度を数値化してくれるので、成長を実感でき、モチベーションの維持につながります。

さらに、私は、マイノートの機能をよく利用していました。
私は、テキストを読む中で、「この部分は、試験日までにもう一度読んでおきたい」、「このテーマは苦手意識を感じる」という箇所をコピーしてマイノートに写していました。
そして、試験直前期に、そのまとまったマイノートをひたすらインプットするということも行っていました。

こういった流れの中で、私は、合格を勝ち取りました。
試験に合格するためには、いかに効率よくインプットやアウトプットを行うかに尽きると思います。

スタディングには、受講生のサポートとなる機能が、色々とありますので、これから、ビジネス実務法務検定試験を受ける方は、これらの機能を有効活用して勉強を行い、合格を勝ち取ってください。

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TAKKAさん

ビジネス実務法務検定試験®

2022年合格

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