技術士二次試験合格コース[2019年度試験対応](2020年度更新権付)

一括 ¥89,900 (税抜)
分割例 月々 ¥4,705 × 24回から   分割払いについて
お支払い方法

クレジットカード(一括、分割、リボ)、コンビニ支払、銀行振込、ペイジー支払

ご購入・お支払方法
●受講期限:
【2019年度試験対応】2020年1月31日まで
【2020年度試験対応】2021年1月31日まで 
●本コースに含まれる無料の初回講座を今すぐお試し頂けます。
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。郵送される教材等はございませんのでご注意ください。
添削課題・質問カードはMicrosoft Wordを使用します。
●添削課題の問題に関しては下記のコース説明をご確認ください。
●講座カリキュラムは下記のコース説明をご確認ください。
●講座数はこちらをご確認ください。
●2019年度版はすべて配信中です。2020年度版コースは2019年10月以降順次リリース予定です。

2020年度版講座も受講できるから安心!

2019年度試験対応講座に加えて、2020年度試験対応講座も受講できるから安心
本コースでお申込みされた場合は、現在リリース中の2019年度版講座に加えて、今後リリースされる2020年度版講座も受講することができます。

充分な添削課題を受けられる。

更新権付の講座をご購入いただきますと、2019年度試験対応版分の添削と、2020年度試験対応版分の添削をご利用いただくことが可能です。 論文試験対策をしっかりと対策したい方にはおすすめです。

※2019年度分の添削は全12回、2020年度分の添削は全12回(予定)となります
※2020年度版講座は、今後2020年度版講座がリリースされ次第(2019年10月リリース開始予定)、本コースをお申込みの皆様のマイページに追加させていただきます。


コースの説明

技術士二次試験の申込書作成準備、論文試験、口頭試験の対策ができるコースです。

本コースでは、わかりやすいビデオ講座により、技術士二次試験の概要から、令和元年度の改定に伴った内容になっています。申込書である業務経歴の書き方、論文対策、口頭試験対策ができます。添削課題を通して、実際に解答論文を書き、講師によるアドバイスがもらえます。このプロセスを踏むことで、論文の解答能力がつきます。また、技術士の申込書を作成しながら口頭試験対策もできるので着実に合格の道へと進むことができます。さらに、口頭試験について分からないことを質問カードを使って講師に質問することができます。

本コースには、ビデオ講座、音声講座、WEBテキスト/講義メモ、スマート問題集、チェックシート、ポイント集、添削課題、質問カードが含まれています。移動中などのスキマ時間に、スマートフォン、PC、タブレットでいつでも視聴できるため、忙しい方でも無理なく受講できます。


コースに含まれるもの
無料セミナー

基本講座(ビデオ・音声)
1回(失敗例から学ぶ記述式試験突破の3つのルール)

23講座 合計約8時間
・二次試験の概要
・午前必須論文の対策(令和元年度より変更)
・業務経歴の書き方
・論述対策
・口頭試験対策
WEBテキスト/講義メモ 各基本講座にWEBテキストが付きます
口頭試験対策各講座には講義メモが付きます
スマート問題集
6回
チェックシート
6回
ポイント集 1回
添削課題
全12回
【受験申込書】1回
【午前必須論文対策】1回
【午後論文対策】3回
【口頭試験対策】1回
(72時間以内に講師からのフィードバックを受けられます)
※上記6回に加えて、6回分自由提出ができます。
質問カード
1回(口頭試験や添削課題についての疑問を解決できます)
受講期限 【2019年度試験対応】2020年1月31日
【2020年度試験対応】2021年1月31日
リリーススケジュール 2019年度試験対応版は全講座リリースされています。
※2020年度試験対応版は2019年10月以降リリース予定です。
添削課題に関して

【論文対策】
添削課題対応部門につきましてはこちらをご覧ください。
※令和元年度より技術部門・選択科目が96科目から69科目に変更となります。

※対応外の問題(船舶・海洋、航空・宇宙、繊維、資源工学、生物工学、原子力・放射線及び総合技術監理)につきましては、問題が付いていませんが、ご自身で過去問等を利用し記述していただければ添削いたします。

【口頭試験対策】
添削課題は一般部門総合技術監理部門に分かれて対応しています。
受験される部門の添削課題を選択してご提出ください。

こんな方におすすめ

  • 論文の書き方が分からない方
  • 試験が有利になる申込書の書き方が分からない方
  • 口頭試験対策に向けて何を準備すればよいか分からない方
  • 口頭試験で何を聞かれるのか知りたい
  • 添削を受けたり、講師に質問したい方
  • 仕事で忙しく、勉強する時間を確保できるか不安な
技術士二次試験合格までの流れ

技術士二次試験合格までの流れ

合格に必要な効率的カリキュラム!

技術士二次試験に合格するためには、最も難所と言われている論文試験の対策をしっかり行う必要があります。

スタディングでは、基本講座で基本的な論文の書き方を学び、実際に添削課題で書く練習を行うことができます。

講師からフィードバックがもらえるので、合格できる解答力を身に着けることができます。また、論文試験だけではなく、受験申込書から口頭試験まで一貫して学習ができるので、着実に合格を目指すことができます。

講座・教材

技術士二次試験合格コース内には、以下の講座が含まれています。

基礎講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版

短時間に知識をインプットするにはビデオ講座/音声講座を使うのが向いています。本を読むよりも、ビデオで学んだ方が、内容をイメージしやすいため、より記憶に残りやすく理解しやすいためです。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。

WEBテキスト/講義メモ
ビデオ/音声講座の内容をベースに、重要度や、補足など、試験対策に役立つ情報を加えたオンライン版テキストです。テキストは、後で復習する時にパソコン等で参照するのが良いでしょう。


※テキストはオンラインでのご提供となります。印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。

ビデオ講座

WEBテキスト


スマート問題集

スマート問題集は、基本講座で学んだ内容を確実に覚えるためのオンライン問題集です。移動時間などのスキマ時間で問題演習を行いながら、重要なポイントを確認することができます。

スマート問題集では、問題を解くたびにスタディングマイページに成績が記録されます。科目ごとの進捗や平均点なども一目でわかるようになっています。さらに、間違った問題だけ後でまとめて出題される機能もあります。

添削課題

技術士二次試験合格コースでは添削課題を用意しています。
添削課題は、提出した課題に対し、直接講師から個別の講評コメントをもらい、添削を受けられるサービスです。

【論文対策】
論文対策では
基本講座で論文の書き方の基本を学んだ後に、実際に論文を書く練習をすることで自分の経験に基づいた論文が書けるようになります。

講師から直接個別のフィードバックを受けることができるので、着実に解答能力をつけることができます。


【口頭試験対策】

実際に口頭試験で問われる質問回答を作成し、講師から個別のアドバイスをもらえます。
どんな質問をされるのか分からない、どんな回答をすれば合格できるのか不安に思っている方でも、この添削課題によって合格できる回答案が作成できるので、自信を持って試験に臨めます。

質問カード(口頭試験対策)

添削課題を通して分からなかったことや、口頭試験について疑問に思うことを質問できる「質問カード」を用意しています。

質問カードでは、みなさんが抱く不安や疑問に講師がしっかり回答します。

分からないことはそのままにせず、質問カードを使って解決しましょう。


カリキュラム

    【基本講座】
  • 第1回 失敗例から学ぶ記述式試験突破の3つのルール
  • 第2回 技術士二次試験とは
  • 第3回 二次試験必勝合格法
  • 第4回 申込書は口頭試験を意識して書く
  • 第5回 業務の詳細は業務報告書ではない
  • 受験申込書添削1回
  • 第6回 必須論文の対策
  • 想定必須問題添削1回
    〈論文対策〉
  • 第7回 ホール・パート法を使った書き方
  • 第8回 評価を上げる書き方とは
  • 専門知識の問題添削1回
  • 第9回 応用能力とは何か
  • 第10回 解答時間の上手な使い方
  • 応用能力の問題添削1回
  • 第11回 課題解決能力とは何か
  • 第12回 視点の重要性
  • 第13回 技術士のコンピテンシーを見せる
  • 課題解決能力を問う問題添削1回
    〈口頭試験対策〉
  • 第14回 業務の詳細の説明法
  • 第15回 事故や災害について自分の意見を持つ
  • 第16回 覚えた方が良い事例
  • 第17回 地雷のキーワード
  • 第18回 技術士試験に必要な倫理問題を考える
  • 第19回 技術者倫理の事例
  • 第20回 倫理問題を考える-1
  • 第21回 倫理問題を考える-2
  • 第22回 倫理問題を考える-3
  • 第23回 総合技術監理部門の場合-前半
  • 第24回 総合技術監理部門の場合-後半
  • 一般部門/総合技術監理部門添削1回

※添削課題は上記6回に加えて6回分自由提出できます。

学習効率がアップする画期的学習システム

効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。スタディング 技術士講座では、
これまでの受験者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。
学習フロー

最適な学習順で効率アップ
ガイドに従うだけで最適な順番で学べる機能です。「今日は何を学ぼう・・」と悩む必要はありません。ビデオ講座の後、最初は基礎的な問題、その後実戦的なトレーニングや演習に進む、というように最も効率的な順番で学べます。

学習フロー
学習レポート

学習時間と進捗状況を可視化
スタディングで学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。

学習レポート

勉強仲間機能

同じ資格を目指す仲間を作ろう!
試験勉強を続けるモチベーションを保つには、励まし合い、刺激を受ける仲間の存在が大きく影響します。資格取得では、「勉強の習慣化」が合格に大きく影響するため、勉強仲間がいる方の方が合格しやすい特長があります

マルチデバイス

最適な学習スタイルを選択できます。
動画講義はもちろん、WEBテキストもスマート問題集も全てマルチデバイス対応です。iOS、Androidのどちらも対応。外出時にはスマートフォンやタブレット、自宅では画面が大きいPCと学習スタイルを自由に選べます。

マイノート機能

自分だけのオリジナルノートを作ろう!
『マイノート』は、スタディングの「ウェブテキスト」をベースに、オンライン上で講座を視聴しながら簡単・自由に自作の「まとめ」を作ることが出来る「暗記ツール付きクラウド型自習ノート」です。講座の受講期限が過ぎても、スタディングを退会するまで無料でご利用いただけます。

マイノート機能

検索機能

キーワードを一発検索
検索機能は、講座名、テキスト、問題、メモなどを横断的に検索する機能です。例えば、問題の解説の中に、覚えていないキーワードが出てきた際に、それがどの講座やテキストに記載されているかを調べるのは大変です。検索機能を使えば一瞬で検索でき、探す時間と手間が節約でき、学習効率が向上します。

スタディングの機能‐横断復習機能

ご受講に必要な機器

スタディングを受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

スマートフォン
パソコン
タブレット
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※スタディングを利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

購入方法を教えてください。
本ページ上部から、購入したいタイプをお選び頂き、「ご購入ページへ」ボタンをクリックします。その後、画面に沿って、決済をして頂けます。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


申込み後、受講できるまでの流れを教えてください。

【クレジットカード支払の場合】
オンライン上で決済完了後、すぐに受講開始の案内メールが届き、ご受講頂けます。

【コンビニ・ペイジー支払の場合】
オンライン上でご注文後、コンビニ・ペイジーでお支払い頂きますと、ご入金後1日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講頂けます。

【銀行振込の場合】
オンライン上でご注文後、銀行やネットバンキングでお振込頂きます。お振込み後、1営業日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講頂けます。
また、平日の15時以降および土日・祝日にお振込頂いた場合には、入金が確認できるのは翌営業日以降になるため、受講が開始頂けるのも翌営業日以降になります。

ご入金後、数日経過しても案内メールが届かない場合などは、こちらからお問い合わせください。


2020年度試験対応版は自動で追加されるのでしょうか。
技術士二次試験合格コース[2020年度試験対応]は2019年10月以降にリリース予定となります。2020年度版試験対応版リリース後に、更新権付商品をご受講の皆様に自動で付与されます。


令和元年度の改正内容について教えてください。
令和元年度の改正では、大きく以下の点が変更されます。
●午前の必須科目の試験方法が、択一試験方法から記述式の論文試験へと変更になる。
●技術部門・選択科目が96科目から69科目へ変更になる。

上記の変更に伴い、配点や試験時間も変更になっています。詳しくは下記のHPよりご確認いただけます。
公益社団法人 日本技術士会「平成31年度 技術士試験の試験方法の改正について


添削課題の流れを教えてください。
スタディングのマイページにログインし、技術士二次試験合格コースの添削課題から各テーマごとの添削課題をダウンロードします。
課題が完成しましたら、「提出」の下にファイルをドロップまたはファイルを選択し、提出するをクリックしてください。
講師の添削が終了すると、お知らせメールがお客様のメールアドレスに届きます。メールに記載されているURLから添削された課題を確認することができます。


質問カードの提出方法を教えてください。
添削課題の流れと同様に、スタディングのマイページにログインし、技術士二次試験対策コースの質問カード(口頭試験対策)枠にある質問カードから質問カードをダウンロードします。質問カードの入力が完成したら、「提出」の下にファイルをドロップまたはファイルを選択し、「提出する」をクリックすると講師へ送られます。


添削問題が付いている部門を教えてください。

添削問題が付いている部門は14部門です。

対応外の部門(船舶・海洋、航空・宇宙、繊維、資源工学、生物工学、原子力・放射線及び総合技術監理)につきましては、ご自身で過去問等を利用して記述いただければ添削可能です。


添削を担当する講師を教えてください。

全ての添削課題については、原則として主任講師の匠習作が添削を行います。

ただし、次の4部門【建設部門・電気電子部門・上下水道部門・農業部門】につきましては、必要に応じて各部門の有資格者が一次添削をし、二次添削を匠が行います。

講師の匠はこれまで数多くの技術士二次試験の合格者を輩出してきました。講師の匠に関してはこちらをご覧ください。



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