進捗や何時間勉強したかが可視化されるので無駄な不安感に悩まされることなく継続できました。
ロボット関係の会社で広報・採用担当として勤務しています。IP関係の仕事も多少関わっており著作権検定は取得していましたが、意匠に関連する案件に関わったことと、採用担当として知財関係の話ができた方がスムーズなことが多くなってきたので、資格を取得することにしました。基本的には仕事終わりにと移動と合間にスマホで動画を見て、WEBテキストを読み、問題を解くをひたすら繰り返しました。進捗や何時間勉強したかが可視化されるので無駄な不安感に悩まされることなく継続できました。纏まった時間があまり取れませんでしたが、隙間時間にできたことと、業務で知財に関して関わることがあったのが良かったと思います。実技試験の模擬問題は少ない?ので、必ず過去問を取り組み慣れることをお勧めします。内容自体はスタディングで網羅されてるので設問に慣れれば問題ないと思います。