宅建士のQ&A
自ら売主制限の問題 36 手付金等の保全【令和6年 第34問…
自ら売主制限の問題 36 手付金等の保全【令和6年 第34問】で
Aが、保全措置を講じずにBから手付金100万円を受領する場合、その旨を、法第35条の規定に基づく重要事項説明書に記載する必要があるが、法第37条の規定により交付する書面に記載する必要はない。
という選択肢が正しいとのことなのですが、37条書面の任意的記載事項では代金、交換差金、賃料以外の金銭について額、時期、目的は記載事項だったかと思います。
この場合、なぜ記載する必要がないのかわかりませんでした。
ご教示頂けますようお願いします。
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