簿記のQ&A
総合原価計算の仕損と減損 ⑴を勉強しています。度外視法で計算…
総合原価計算の仕損と減損 ⑴を勉強しています。度外視法で計算する場合、加工費単価の計算につきまして、
正常減損発生点<=月末仕掛品加工進捗度の場合(仕掛品と完成品両方に負担させる)
分子は「月初仕掛品の加工費」と「当月投入の加工費」の合計金額ですが、
分母は直接「完成品」と「月末仕掛品」の量(kg)の合算数字(減損の量を最初から無視します)で計算することができますでしょうか。
当月投入の量を換算しなくても済むと思いますが、
試験には、加工費単価を計算する際に、当月投入量を換算し、さらに減損の量を引くとの手順を省けると、なにか心配事がありますでしょうか。
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