働きながら公務員へ転職



忙しい社会人でも
無理なく公務員試験対策

本格的公務員試験予備校の講義が受け放題。
PCとスマホでいつでもどこでも学習できるから、社会人でもスキマ時間で公務員へ転職できる!


2020年合格目標 社会人ラストスパート応援キャンペーン

公務員へ転職する2つのルート
社会人が受験できる公務員試験

社会人の公務員転職ルートは大きく2つ。
自身にとって合格の可能性がより高い採用枠に照準を合わせた受験対策が転職成功の鍵を握ります。

社会人経験者採用枠 職務経験年数が最大の受験要件
キャリアを武器に公務員へ転職!
仕事をしている社会人

社会人が働きながらでも公務員試験の受験ができるように、筆記試験の負担が大幅に軽減されている採用枠です。経験者枠で合格するには、社会人経験と培ってきたスキルが問われる経験者論文と経験者面接での得点が最重要となります。
一般枠(大卒程度) 年齢要件が最大の受験要件
幅広く門戸の開かれた受験枠!
一般枠受験風景
第二新卒の方を始めとする、在職年数の要件を満たしていない方は一般枠を受験することで公務員への転職を目指せます。一般枠では大卒程度の教養試験が課されるので、社会人の方は特に効率的に筆記試験対策を行うことが重要です。

詳しくは
無料ガイダンスをご覧ください!

無料ガイダンス
経験者採用枠ガイダンス
「公務員になるもう一つの道
~経験者採用試験~」
一般枠(大卒程度)ガイダンス
「公務員への道」「教養試験突破作戦」
無料冊子付き
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各科目の初回講義と教材を無料でお試し
いただけます
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※無料講座の内容は予告なく変更される場合があります。
あらかじめご了承ください。

忙しい社会人がスタディングで
公務員へ転職できる理由

理由1 予備校が完全オンライン化

仕事と両立できる
公務員試験対策

\ココがPOINT/

 PC・スマホがあれば忙しい社会人でもスキマ時間で公務員試験対策ができる
 業界トップクラスの講師陣のわかりやすい講義を受講できる

理由2 社会人対応の論文面接対策

社会人の合格を決める
論文・面接を徹底攻略

スタディングでは論文と面接は一体のものと捉え、あらゆる試験で対応可能な公務員として評価される人物の思考法を解説します。

論文対策講座

\ココが違う/

 本試験頻出の施策提案型問題を徹底演習
 3段階学習システムで得点につながるロジックの
組み立てを徹底対策
 経験者論文対策では職務経歴を踏まえた固有の出題にも完全対応

ES(エントリーシート)対策講座【課題添削付き】
面接対策講座

\ココが違う/

 自己分析と自治体研究を通じて揺るぎない自己PRと志望動機を構築できるES対策
 キャリアコンサルタントのフィードバックが受けられるES添削課題付き
 面接シーンの再現動画で実際の面接での振舞い方のコツを学べる
 経験者枠対策講座では職務経歴書作成対策にも完全対応

理由3 ITと専門家によるサポート

最後まで続けられる
学習サポートシステム

webテキスト画像(PC・スマホ)
WEBテキスト
「検索」機能で復習したい箇所を検索したり、必要な個所だけ「マイノート」にコピーすることで、オリジナルノートを作成するなど、デジタルならではの学習が実現します。
問題集機能画面

スマート問題集
スマート問題集は、「間違えた問題」「後でもう一度やりたい問題」を選んで、その問題だけを出題する機能があります。この機能を使えば、苦手な問題や繰り返し覚えたい問題だけを集中して練習することができます。

メモ機能&検索機能


メモ機能&検索機能

検索機能は、講座名、テキスト、問題、メモなどを横断的に検索する機能です。検索機能を使えば一瞬で検索でき、探す時間と手間が節約でき、学習効率が向上します。
マイノート機能(PC画像)
マイノート機能
オンライン上で講義を視聴しながらノートを簡単に作成・編集できる機能です。自分だけに必要な情報を集約させることで、自分専用のまとめノートを作成できます。
学習レポート(PC画像)
学習レポート機能
学習した時間や進捗状況、学習の内容が自動的に集計・管理され、グラフや数値で表示されます。スタディング以外で学習した内容も手動登録できます。

学習フロー(PC画像)


学習フロー

学習する単元の順番や問題演習をおこなう最適なタイミングをガイドする機能。迷うことなく最も学習効果の高い順番で学習を進めることができます。
公務員 勉強仲間SNS
勉強仲間SNS
学習時間や学習内容を投稿したり、勉強仲間を作って交流ができるスタディング内のSNS機能です。勉強仲間がいる人は「勉強が続きやすく合格しやすい」という特長があります。
公務員 受験Q&Aサービス
受験Q&Aサービス
スタディング公務員講座には、資格を持ったキャリアカウンセラーが在籍。受験を続ける上で生じる日々の悩みはもちろん、エントリーシートや面接に関する相談にも丁寧に対応します。

よくあるご質問

社会人が公務員に転職するにはどのようなルートがありますか?
社会人が公務員に転職するには、以下の2つのルートがあります。
・一般枠(大卒程度)を受験
・社会人経験者採用枠を受験
社会人経験者採用枠の受験には職務経験要件があるので、要件を満たしているか事前に確認しましょう。


社会人経験者採用試験とはどのような試験ですか?
民間企業等の経験をもつ社会人経験者を採用する目的で、近年多くの自治体で取り入れられている試験制度です。本制度実施の背景には、即戦力人材や多様なバックグランドをもつ人材確保の目的あり、一般枠よりも人物面の評価がより重視されます。そのため、経験者採用枠での受験には、一般的な受験要件に加えて職務経験要件を満たしていることが必須となります。
年齢要件は事実上撤廃されている自治体も多く、また、社会人の人が働きながらでも受験しやすいように、筆記試験のウエイトが軽減されていることもこの試験の特徴の一つです。多くの社会人に対して公務員転職への門戸を開いている試験といえるでしょう。


正社員(正職員)の経験がなくても職務経歴要件を満たしますか?
職務経歴要件は自治体によって違いがあるので、まずは受験を希望する自治体の募集要項等で詳細をご確認下さい。
一般的な傾向として、多くの自治体では「職務経験」を正社員(正職員)に限定しておらず、自営業等(業務委託も含む)やその他雇用形態(パート、アルバイト、契約社員、派遣社員)での経験を職務経験として算入することが可能となっています。ただし、自治体によっては、常勤職員であることを指定している自治体もありますので、この場合は常勤職員がどのような雇用形態を指しているのかを確認しておく必要があります。


公務員(地方公務員、国家公務員、団体職員等)の経験は「民間企業等の職務経験」に該当しますか?
多くの自治体では公務員(地方公務員、国家公務員、団体職員等)の経験も職務経験に算入することが可能です。ただし、一部の自治体では民間企業での職務経験に限定していることもあります。詳細については、受験を希望する自治体の募集要項等をご確認下さい。


経験者採用試験の択一試験の出題分野とレベルを教えてください。
経験者採用枠試験の択一試験は、ほとんどの自治体で高卒程度の教養択一試験のみが課されます。専門試験が出題される自治体は非常に少数で、まれに教養択一試験のかわりに「社会人基礎試験」が出題される自治体もあります。
教養択一試験の出題内容は一般枠のものとほぼ同じですが、知能科目(数的処理・文章理解)の配点が知識科目(社会科学、自然科学、人文科学など)よりも高い自治体が多いのが特徴です。問題のレベルは、一般的には高卒程度試験と同程度で、大卒程度試験よりも平易な問題が出題されます。


模擬面接の実施はありますか?
現在のところ、対面での模擬面接の実施はありません。

ただし、スタディングでは、公務員試験の面接試験を就職試験での面接対策と同様に考え、自己分析・自治体分析・エントリーシート作成・面接対策について、講義及びエントリーシート添削課題で徹底的に対策します。面接試験は正しい方法論による準備が最も重要で、その方法論をしっかりとお伝えしますのでご安心ください。


受講者の声

20代 男性
スタディング 公務員講座受講中!


実際に使用してみて良かった点は?

動画なので、図表が豊富でイメージが沸きやすい点が非常に助かります。特に、「空間把握」のように図形のイメージが必要な科目は、黒板や本で勉強するよりも格段にわかりやすいです! この価格なのに学校に通うのと同じ学習ができる点もすごくいいなと思いました。周囲に公務員の学校がなかったり、高額で通えない方には非常にオススメです。 あとは、スマホとPCで完結するので本がかさばらない点がいいですね(笑)


公務員試験対策で困っていることは?

動画を1回観ただけではすぐに解けない問題はどうすればよいでしょう?
また、市役所志望なのですが、講座についている問題は難しい問題も全て完璧にする必要があるのでしょうか?
苦手な分野の学習で時間がかかってしまいます・・・


No Image 講師からのコメント

問題を解いてみたときに、どのプロセスが理解できていないかを検証してみて下さい。そして、よくわからない部分の動画を見直したり、テキストの説明をもう一度確認してみてください。苦手な分野は最初は大変ですが、慣れてくれば理解がついてくることも多いです。根気強く取り組んでみてください。
志望する自治体が市役所とのことですが、市役所の試験の場合基本的な問題が解けるようになれば対応可能なので、基本講義の例題とスマート問題集をしっかりと学習しておくだけでも十分効果があります。学習を進める際に一講座ずつ完璧にしていこうとすると、時間がかかります。多少理解できない分野が残っても、動画をみることはどんどん先に進めて、全体像を早めに掴みましょう。最後まで学習することが非常に重要です。