弁理士 基礎・短答・論文総合コース[2021年+2022年度試験対応]

一括 ¥74,000 (税抜)
分割例 月々 ¥7,000 × 12回から   分割払いについて
●オプションをお選びください
冊子版 弁理士2021年度版テキスト【主要4科目セット】  ★おすすめ!  ¥11,580(税抜)
お支払い方法

クレジットカード(一括、分割、リボ)、コンビニ支払、銀行振込、ペイジー支払、ローン(分割払い)※ご利用条件があります。

ご購入・お支払方法
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。郵送される教材等はございませんのでご注意ください。
●本コースには、ビデオ講座、音声講座、スマート問題集、セレクト過去問集、パターン別練習問題、本試験予想問題演習が含まれています。
※「本試験予想問題演習」は2022年度版から「論文問題演習」にバージョンアップいたします。
2021年度版:コースに含まれる各講座はすべてリリースされております。すべての講座をすぐにご受講いただけます。講座のカリキュラムはこちら
2022年度版:2021年4月~2021年12月の期間に順次リリースを予定しています。リリーススケジュールはこちら
●本コースに含まれる各講座は、無料の初回講座で今すぐお試し頂けます。
受講期限:
2021年度版 2021年11月30日まで

2022年度版 2022年11月30日まで

2022年試験版講座も受講できるから安心!

本コースは2021年試験と2022年試験を対象としています。

万一、初年度に最終合格に至らなかった場合でも、次年度に合格を狙うことができます。

※2022年試験版の講座は、今後2022年試験版講座がリリースされ次第(2021年4月リリース開始予定)、本コースをお申込みの皆様のマイページに追加させていただきます。

コースの詳細


本コースには以下の講座・問題集が含まれます


コースに含まれるもの
基礎/短答講座(ビデオ/音声)
255回* 合計約130時間*
WEBテキスト 255回 各基本講座にWEBテキストが付きます。
スマート問題集 255回(1000問以上)
セレクト過去問集 37回 (170問以上)
短答解法講座(ビデオ/音声)
86回* 合計約30時間*
WEBテキスト
86回 各基本講座にWEBテキストが付きます。
短答対策セレクト過去問集
86回
論文対策講座(ビデオ/音声)
47回* 合計約17時間*
パターン別練習問題
問題/解答例・解説(PDF)
91問* 
※特許法・実用新案法(15問×2回)、意匠法(15問×2回)、商標法(15問×2回)

本試験予想問題演習
(2021年度版まで)
問題・解答(PDF)
解説講義(ビデオ・音声)

※「本試験予想問題演習」は2021年版までとなり、2022年版から「論文問題演習」にバージョンアップいたします。
3回* 解説講義1.5時間*
※特許法・実用新案法(1回)、意匠法(1回)、商標法(1回)
※出題問題数は全6問になります。
※問題:3問(解説講義あり)、追加問題:3問(解説講義なし、答練としてご活用ください)



論文問題演習
(2022年度版より)
問題・解答(PDF)
解説講義(ビデオ・音声)

15回* 解説講義15時間*
※特許法・実用新案法(5回)、意匠法(5回)、商標法(5回)
※出題問題数は全15問になります。
※全問題に解説講義、採点基準シート、模範解答、不合格答案付き


*講義時間は、内容により異なりますが、ビデオ講座は1回につき20~30分前後を予定しています。
*実際の講座数や講義時間については、変更される場合がありますのでご了承ください。

「本試験予想問題演習」2022年版より「論文問題演習」にバージョンアップいたします。


受講期限 2021年度版:2021年11月30日
2022年度版:2022年11月30日

科目の講座数と

リリーススケジュール

本コースに含まれる、2021年版コースは、すべてリリース済みです。科目の講座数はこちら
本コースに含まれる、2022年版コースは、2021年4月~12月の期間に順次リリースを予定しています。各講座のリリース予定は、下記でご確認いただけます。
リリーススケジュールはこちら

2021年+2022年試験

対応コースのタイプ

基礎・短答
合格コース
法律初学者の方や短答式試験合格を効率的に目指す方を対象にしたコース!
「基礎/短答講座」で短答式試験合格に必要な基礎知識を、「短答解法講座」で解法を学びます。
基礎・短答・
論文総合コース
「基礎/短答講座」と「短答解法講座」で基本知識と解法を、「論文対策講座」で論文答案の書き方のルールと”15×3論文勉強法”を学べるコースです。また「本試験予想問題演習」(2022年版から「論文問題演習」にバージョンアップ)では実際に答案を書きながら合格答案を書くためのノウハウ・スキルを実践的に習得します。

2021年+2022年試験対応コースに含まれるもの

講義時間数・出題問題数は現時点での予定です。実際の講座数や講義時間については、改良により変更される場合があります。

教材名 基礎・短答・論文総合コース 基礎・短答合格コース
基礎/短答講座
ビデオ講義
約130時間
WEBテキスト


スマート問題集
短答演習
1000問


セレクト過去問
短答演習
170問


短答解法講座
ビデオ講義
約30時間
WEBテキスト


論文対策講座
ビデオ講義
約17時間
パターン別練習問題91問


本試験予想問題演習(※)
ビデオ講義/1.5時間
出題数/全6問
論文問題演習(※)
ビデオ講義/15時間
出題数/全15問


価格 74,000円(税別)

55,500円(税別)

※「本試験予想問題演習」は、2022年版より出題数を全15問に増量し「論文問題演習」にバージョンアップいたします。

合格レベルに引き上げる

効率的カリキュラム


合理的に学べるスタディングのしくみ

2021年度版カリキュラム



2022年度版カリキュラム

論文問題演習を強化!問題数も全15問に増量しさらにパワーアップ!!

合理的学習法で合格を目指す!

「基礎・短答合格コース」「論文対策コース」のセットコースです。

これから弁理士試験の受験をはじめる方が短答式、論文式試験まで合格できるよう基礎から着実にステップアップしていくことができます!

初学者の方にわかりやすい丁寧な解説」過去問分析から徹底的に内容を絞り込んだ合理的学習法を採用しています。

基礎/短答講座 

「手続きの流れ」+「条文の理解」=短答式合格への近道!

「基礎/短答講座」は弁理士試験合格のための基礎的な知識の習得と短答式試験の合格を目指す方を対象としたコースです。

講座の初期段階で「手続きの流れ」を説明し、現在、学習している内容がどの部分にあたるか体系的に知識を得られるようにしています。体系的な知識の整理が合格への近道です。

また、「条文の理解」が短答式試験合格に不可欠であることから、重要な条文については、必ず条文を参照し、解説を加えています。条文になじみのない初学者でも内容を理解できるようにしています。

短期合格に欠かせない「アウトプット」については、一問一答形式の「スマート問題集」と本試験過去問から出題されている「セレクト過去問集」で実戦力を養いましょう。

★本コースに含まれる合格コース(スマート問題集、セレクト過去問集)は、無料の体験版講座で今すぐお試し頂けます。


短答解法講座

「解法テクニック」「覚え方」などを効率的に学習!

「短答解法講座」では、過去に弁理士短答式試験で出題された問題を題材として、「解法テクニック」「覚え方」「周辺知識」「事例問題への対応」などを中心に解説します。

各枝の検討方法、試験での頻出事項、合わせて覚えておくと理解しやすい知識、事例分析の検討パターンなどについて学習します。

今まで感覚的に解いてきた方は、解法講座を通じて合格に不足しているものは何かを発見し、来年の短答式試験での得点力UPを目指します。「アウトプット」については、過去問から類題を厳選した「解法講座セレクト過去問」で、解法講座で学んだ内容の定着を目指します。


論文対策講座

「頻出15パターン×3サイクル」による最強論文攻略法!

「論文対策講座」は、「頻出15パターン×3サイクル」論文勉強法により、論文式試験の合格を目指す講座です。

「頻出15パターン×3サイクル」とは、過去の試験を分析し抽出した「頻出する15パターン」を特許法・実用新案法、意匠法、商標法を通じて3サイクル繰り返す勉強法です。

毎年異なる問題が出題される論文式試験ですが、分析すると出題パターンを15のパターンに分類できます。これらのパターンで論文の解き方、答案の書き方、学習方法を修得すれば過去問の90%以上の問題に対応できます。

講座は、論文をどのように書けばいいのかわからないという方が、答案作成のルール、答案構成や合格答案のポイントなどが学べる「合格答案の書き方」からスタートします。

次に、「頻出15パターン」を各科目パターン別に「講義」「例題」(頻出パターンを学習することに重点を置いた短めの単純な事例問題:模範答案あり、解説講義あり)⇒「練習問題」(より本試験に沿った問題で、事例の処理なども含めて頻出パターンを学習できる、模範答案あり、自己採点)の順に学習を進めていきます。これを繰り返すことで、答案を構成してく力が身に付き、徐々に本番に立ち向かえるようになっていきます。


本試験予想問題演習 

※「本試験予想問題演習」は2021年版までとなり、2022年版から「論文問題演習」にバージョンアップいたします。

本試験と同形式の「オリジナル予想問題」で最後の総仕上げ!
まず書いて→採点者の目で改善ポイントを把握し→別の問題でもう一度書く!

「本試験予想問題演習」は、その名のとおり、本試験問題を予想して作成した、本試験と同形式のオリジナル予想問題(全問に模範解答例付)です。論文を書く力が付いた時点で、本試験での時間配分なども意識して実際に答案を書いてみましょう。

まずは論文必須科目の特許法・実用新案法、意匠法、商標法について、本試験同様に1問ずつ答案を書いていただきます(計3問)。

その後は解説講義を聴いて採点ポイントを学び、そして模範答案ご自分が書いた答案を見比べながら、合格答案を書くための実践的なスキルやノウハウを学習することができます。

さらに、答案の改善方法を学習した後は、もう一度、別の問題で答案を書く練習をしてみましょう。本講座でも追加問題を各科目に1問ずつ用意しています(計3問)ので、試験本番前に、もう1回、本試験同様の練習が行えます*

*追加3問にも解説書や模範答案は付属しますが解説講義はございません。


2022年版から新登場

論文問題演習

「問題演習」を大幅にバージョンアップ!オリジナル問題は全15問に増量!

「採点ワーク型」の解説講義で「合否を分ける書き方の差」を分析し、自分が書いた答案の書き方をどう直すべきかを学ぶノウハウ伝授型講座。

What(知識型)からHow(ノウハウ型)へ

従来型の答案練習会では、多くの受験生の方が、答案を作成した後は、「模範答案」をチェックして、「必要な論点を漏れなく拾って書けたか?」を確認することに終始しがちです。また、返却された添削済み答案の多くは、書けていない部分の指摘ばかりで、どのように書き直せば合格答案になるのかが明らかではありません。いわばWhatに偏った論文対策です。

ただ、このような学習を続けても、不合格答案をどのように書きなせば合格答案になるのか、というHowが学べません。

そこで、本講座では、伊藤先生が模範答案だけではなく不合格答案も書下ろして配布します。不合格答案、模範答案同様に必要な論点は拾えているのですが、多くの受験生が犯しがちな書き方のミスや失敗例が盛り込まれている答案です。

解説講義では、WhatではなくHowで差がつく二つの答案を伊藤先生と一緒に講座独自の採点シートに従って採点していきます。この採点ワークにより、合否を分ける書き方の差を的確に分析することができ、その後、ご自身が書いた答案を自己採点することで改善すべき書き方を明確に理解できます。

また、解説講義では、不合格答案の悪い書き方をどう直せば合格点がつくのかを、模範答案と比べてながら実践的に指導します。模範答案だけを見ても気づきにくい合格答案の作成ノウハウが浮き彫りになり、ご自身の答案をどう修正すべきなのか、具体的な指針が得られます。

これにより、自己採点方式でありながら書き方の矯正ノウハウが十分に得られるので、忙しくて通学での答練に通うことが困難な方はもちろん、添削のための答案提出期限に縛られることなく自分のペースで答案練習をしたい方にも、お勧めの論文演習講座です。


伊藤講師からのメッセージ

2022年版論文問題演習講座の開講に向けて

どうやれば動画講義だけでも添削と同じか、それ以上の効果を出せるか、徹底的に考えて従来の3倍の準備をしました。

私は、従来型の答案練習会では、模範答案や受験生が書いた優秀答案を取り上げて講義をしても、受験生の多くの方は、「どの論点を拾えばいいのか」や「論述の正確性」にばかりに意識が向いているように感じておりました。

また、答案添削においても、答案一枚に対してごく限られた時間でつけざるを得ないコメントでは、書き方を直すお手本を示すことが難しく、どこまで効果があるのか、疑問を禁じえませんでした。

そこで、この講座では、ひと工夫もふた工夫も趣向を凝らして、「模範答案」に加えて、講師書下ろしの「不合格答案」と詳細な「採点基準表」も用意しました。

「採点者の目」と「真似るべき書き方」を身につけ、
自己採点とその後の書き直しが効果的に行えるように。

講義では、「採点基準表」を使って採点ワークを一緒に体験していただくことで、「模範答案」と「不合格答案」について、内容の差ではなく、書き方の差(内容の差ではなく)に気づいていただき、答案を見る目が自然と身につくことを目指しています。

採点者の「答案を見る目」が身につけば、たとえ自己採点であったとしてもご自分の答案を客観的に採点・評価し、改善すべき書き方が分かるようになります。

そして、「優秀答案」の書き方を真似するようにご自分の答案を書き直してください。「学ぶ」とは「まねぶ」(真似る)から転じた言葉だという説もあります。

是非、様々な工夫を凝らした本講座で「合格答案の書き方」を効率よく学んでいただきたいと思います。

伊藤 隆治
スタディング弁理士講座
主任講師

こんな方におすすめ

  • 初めて弁理士試験の勉強をする方
  • 短答式試験が苦手な方
  • 論文の成績が伸び悩んでいる方
  • 短答式・論文式両方の対策をしたい方
  • 割安な価格で受講したい方

教材・カリキュラム


スタディングの効果をぜひ体感してください

弁理士 基礎・短答・論文総合コース教材

学びやすさのノウハウを盛り込んだ教材をご用意しました。

基礎/短答対策講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版

最初に知識をインプットするにはビデオ講座/音声講座を使うのが向いています。本を読むよりも、ビデオで学んだ方が、内容をイメージしやすいため、より記憶に残りやすく理解しやすいためです。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。

スタディングの基礎短答対策向け講座では、条文と手続きの流れを重視しているため、重要な条文や手続きの流れを示したフローなどが表示されているため、内容をビデオで確認することができます。
WEBテキスト

ビデオ/音声講座の内容をベースに、解法テクニックや、補足など、試験対策に役立つ情報を加えたオンライン版テキストです。テキストは、後で復習する時にパソコン等で参照するのが良いでしょう。

問題練習した後や、じっくり復習したい場合などはテキストを見るのが便利です。 スマートフォン、タブレット端末等で、いつでも参照することができます。

※テキストはオンラインでのご提供となります。印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。

ビデオ講座/音声講座WEBテキスト

短答解法講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版

基礎/短答講座で学んだ知識をいかし、短答式本試験での得点力UPを目指す講座です。

実際に出題された過去問を題材として、「解法のテクニック」「覚え方」「周辺知識」「事例問題への対応」などを中心に学習することができます。

たとえば、組合せ問題では全部の枝を検討する必要はない…ただし書きを確認する必要がある問題とは…等の「解法のテクニック」、条文・判例を覚える際の「覚え方」、「事例問題」では、規範やあてはめの部分を意識した学習が必要などについて解説しています。

ビデオ講座/音声講座

スマート問題集

スマート問題集は、基本講座で学んだ内容を確実に覚えるためのオンライン問題集です。一問一答形式で構成されているので、通勤時間などのスキマ時間で問題演習を行いながら、重要なポイントを確実に覚えることができます。

スマート問題集では、基本講座の1講座が終わるたびに、基本講座の単元に合わせて出題されます。

問題の内容は、本試験の過去問を分析し、本試験の問題を解く上で必須の知識について重点的に出題しています。また、問題を解いた後に、わかりやすい解説を読むことで効率よく試験に合格するための基礎知識を吸収できるように作られています。

スマート問題集をはじめとするスタディングの問題練習では、問題を解くたびにスタディングマイページに成績が記録されます。科目ごとの進捗や平均点なども一目でわかるようになっています。さらに、間違った問題だけ後でまとめて出題される機能もあるため、効率的に得点アップを行えます。


セレクト過去問集

近年の弁理士試験の短答式重要過去問を厳選したオンライン問題集です。わかりやすい、丁寧な解説が特徴です。

弁理士試験合格の近道は、「合格者であれば必ず解ける」 問題を、確実に解けるようにし、確かな基礎力を身につけていくことです。


何度も問題を解き、解説を読むことで、試験問題へのアプローチ方法・解法をマスターすることができます。

過去問練習に取り組む時間があまりない人や、既存の過去問題集の解説を読んでも分かりにくいと感じる人、試験直前対策にお勧めの講座です。     

論文対策講座

パターン別練習問題

ビデオ/音声講座で学んだ内容を確実に身につけるための練習問題です。

過去の論文式試験を分析し、頻出している15パターンについて出題します。

各練習問題には、解答として模範答案に加え、丁寧な解説がついてきますので、十分な復習を行うことができます。

各問題を小問で構成しておりますので、繰り返し練習をすることで知識を定着させることができます。


本試験予想問題演習(2021年版まで)

論文式試験と同様の形式で出題する予想問題です。
過去の試験を分析して、今後の試験で出題される可能性が高い論点を中心に出題しています。

問題に挑戦した後は、解説講義を視聴することで、問題の解法や出題の要点の理解を深めていくことができます。

※「本試験予想問題演習」は2022年度版から「論文問題演習」にバージョンアップいたします。


論文問題演習

(2022年度版から登場)

「本試験予想問題演習」を合格答案が書けるノウハウを凝縮させ、大幅にバージョンアップ!

オリジナル問題は全15問に増量!解説講義は論点解説に留まらない、合否を分ける答案作成術を伝授!!

知識が身に付けられる模範答案にプラスして、多くの受験生が犯しがちなミスや失敗例が盛り込まれている答案(不合格答案)も用い、単に論点の解説に留まらず、合格を分けるポイントはどこか、どう修正すべきなのかの「答案作成のノウハウ」も解説していきます。

これにより、自己採点方式でありながら書き方の矯正機会が十分に得られるので、忙しくて通学での答練に通うことが困難な方や添削のための答案提出締切に縛られず自分のペースで答案練習をしたい方も論述スキル、表現のスキルアップが目指せます!


学習効率がアップする
画期的学習システム


スタディングが選ばれる理由

効率的に学習するには、使用する学習ツール選びが重要です。
スタディング 弁理士講座では、これまでの受験者が苦労したことを解消し、継続して学習しやすい学習システムを搭載しています。

学習フロー

最適な学習順で効率アップ
ガイドに従うだけで最適な順番で学べる機能です。「今日は何を学ぼう・・」と悩む必要はありません。ビデオ講座の後、最初は基礎的な問題、その後実戦的なトレーニングや演習に進む、というように最も効率的な順番で学べます。

学習フロー

学習レポート

学習時間と進捗状況を可視化
スタディングで学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。

学習レポート

問題横断復習機能

問題練習を通じた知識の整理や苦手の克服に便利!
複数のレッスン(問題)をまとめて復習できる機能です。「前回間違えた問題」や「要復習にチェックした問題」を効率的に復習できます。出題範囲や出題順番をカスタマイズできます。苦手だけを集中的に学びたいとき、直前期の総仕上げにも便利です。

スタディングの機能‐横断復習機能

マイノート機能

自分だけのオリジナルノートを作ろう!
講義の受講中や、スマート問題集の問題を問いた後など、気になったことや、記憶しておきたい情報はマイノートに書き留めておく事ができます。作成したノートは、お使いのパソコンやスマートフォン、タブレット端末に自動に同期されるので、外出中にスマートフォンで確認することもできます。個人用のデジタルノートブックとして、効率的に学習を進めましょう。

スマート問題集

苦手分野を徹底攻略
スマート問題集は、「間違えた問題」「後でもう一度やりたい問題」を選んで、その問題だけを出題する機能があります。この機能を使えば、苦手な問題や繰り返し覚えたい問題だけを集中して練習することができます。また、各問題では受講者全体の平均点も表示されるので、自分の位置を確認することができます。

スマート問題集

検索機能

キーワードを一発検索
検索機能は、講座名、テキスト、問題、メモなどを横断的に検索する機能です。例えば、問題の解説の中に、覚えていないキーワードが出てきた際に、それがどの講座やテキストに記載されているかを調べるのは大変です。検索機能を使えば一瞬で検索でき、探す時間と手間が節約でき、学習効率が向上します。

勉強仲間機能

同じ資格を目指す仲間を作ろう!
試験勉強を続けるモチベーションを保つには、励まし合い、刺激を受ける仲間の存在が大きく影響します。資格取得では、「勉強の習慣化」が合格に大きく影響するため、勉強仲間がいる方の方が合格しやすい特長があります

勉強仲間機能

スタディングアプリ for iOS

動画ダウンロード再生
スタディングの資格講座をスマートフォンで快適に学べる「STUDYingアプリ」のiOS版です。Wi-Fiで事前に動画講座をダウンロードしておけば“いつでも・どこでも”オフラインで動画講座を受講できますダウンロードした動画は、コース/科目ごとに整理されるので、勉強したい講座をすぐに見つけて受講することができます。

スタディングアプリ for iOS

弁理士試験合格でお祝い金1万円進呈

スタディングでは画期的な低価格を実現*

これは、教室や大量の講師陣や営業など、皆さまの「合格に不要なコスト」をすべて省いているためです。

スタディング弁理士講座は、大手資格学校で長年経験を積んだ講師陣が、合格までの効率的なプロセスを徹底研究して開発しました。内容には妥協せず、無駄な部分をそぎ落とし、合格まで最短コースで導きます。

*同種の資格講座を提供している業者のうち、当社が販売開始時点で調査した範囲での比較

ご受講に必要な機器

スタディングを受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

受講に必要な機器:スマートフォン
スマートフォン
受講に必要な機器:パソコン
パソコン
受講に必要な機器:タブレット
タブレット
受講に必要な機器:音楽プレイヤー
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※スタディングを利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

短答式試験の対策を学べる講座はありませんか?
「基礎・短答合格コース」には、弁理士試験に必要な基礎的な知識と短答式試験に不可欠な条文や手続きの流れを学習する「基礎/短答講座」と短答式試験において得点力UPを目指す「短答解法講座」が含まれます。「短答解法講座」では、解法のテクニック、覚え方、合わせて覚えておきたい周辺知識などを学習し、短答試験合格レベルに到達することを目標にしています。
基本の動画講座のほか、WEBテキスト、スマート問題集(一問一答)、セレクト過去問集がついています。


論文対策コースの15×3論文勉強法とは、どのような勉強法ですか?
「15×3論文勉強法」とは、論文試験の過去問分析から抽出した頻出する15パターンについて、「特許法・実用新案法」「意匠法」「商標法」を通じて3サイクル繰り返す勉強法です。15パターンの詳細につきましては、こちらから、無料セミナー「頻出15パターンで学ぶ!弁理士 論文合格法」でご確認下さい。


購入方法を教えてください。
本ページ上部から、購入したいタイプを選び頂き、「ご購入ページ」へボタンをクリックします。その後、画面に沿って、決済をして頂けます。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


どのような支払方法に対応していますか?

お支払い方法は、以下に対応しています。

・クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMERICAN EXPRESS)
・デビットカード・プリペイドカード(VISA、Master、JCBなどの【ブランド】がついていれば、一括払のみご利用可能です。 ) 
・ペイジー支払(ATM決済)
・コンビニ支払(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
・銀行振込
・ローン(分割払い)

詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


分割払いはできますか?
クレジットカードの分割払いまたは、ローン(分割払い)がご利用いただけます。分割払いを選択した場合は、支払回数を選択できます。
【クレジットカードの場合】
ご利用いただける支払回数や手数料につきましては、お客様のクレジットカードの種類やご契約内容によって異なります。
【ローン(分割払い)の場合】※ご利用条件があります
ローン(分割払い)のご利用にあたっては、信販会社の審査があります。ご利用条件等をローン(分割払い)のページでご確認の上ご利用ください。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


申込み後、受講できるまでの流れを教えてください。

【クレジットカード支払の場合】
オンライン上で決済完了後、すぐに受講開始の案内メールが届き、ご受講いただけます。

【コンビニ・ペイジー支払の場合】
オンライン上でご注文後、コンビニ・ペイジーでお支払いいただきますと、ご入金後1日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講いただけます。

【銀行振込の場合】
オンライン上でご注文後、銀行やネットバンキングでお振込いただきます。お振込み後、1営業日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講いただけます。
また、平日の15時以降および土日・祝日にお振込いただいた場合には、入金が確認できるのは翌営業日以降になるため、ご受講が開始いただけるのも翌営業日以降になります。
ご入金後、数日経過しても案内メールが届かない場合などは、こちらからお問い合わせください。

【ローン(分割払い)の場合】※ご利用条件があります
オンライン上でご注文後、信販会社の審査があります。実際の受講開始は審査通過後となります。受講可能になりましたら、当社から受講開始のご案内をご登録いただいたメールアドレスにご連絡いたします。(目安はお申し込み後2営業日~1週間程度。審査の時間によって多少前後する場合がございます。)
ローン(分割払い)のページでご利用条件をご確認ください。


その他のよくあるご質問を見る